緑の牧場キリスト教会 -みどりまきば-


 あなたに命をあたえておられるかみさまは、あなたにどうしても知ってほしいと願っておられることがあります。

 それは…
   あなたの父なる神さまはあなたを全く受け入れ、
   あなたを大切に思い、愛し、
   どんな時でもあなたのそばにおられる、 ということです。

      この福音を心を開いて受け入れられませんか? 
      あなたの人生はさらに自由に、さらに温かく、さらにいとおしいものとなり、
      それは周りの大切な人々にもすばらしい影響を与えることでしょう。


 その父なる神さまを礼拝するためにあなたの みどりのまきば にどうぞおいでください。
 お待ちしています。



 
   
東広島 成長の印 緑の牧場教会についてご紹介いたします
       
-初めての方はこちらをご覧下さい-
  東広島みどりのまきばキリスト教会 成長の印 イベントのご案内です。クリックしてご覧ください
  2021年 月更新
  東広島市緑の牧場キリスト教会 成長の印 最近の歩みを写真でごらんいただけます
   ここをクリックしてどうぞごらんください
  2021年 月更新
   東広島 緑の牧場キリスト教会 愛初めての方に、「どうぞ心配しないで…」
   ひとりひとりの生きがいとご成長に
        少しでも貢献できれば…と願っています。
   キリスト教について知りたい方のために
        とても良い教材とクラスを用意しています 
  ↑ お知りになりたい事柄を クリックしてください
 
 
    スマートフォン・携帯の方はこちらでごらんください・・・ http://habommm.wixsite.com/midorinomakiba 
緑の牧場キリスト教会
Higashihiroshima city midorinomakiba Church  広島県東広島市西条町田口2799
東広島教会チャペルは、東広島市 広島大学 (広大)のそばにあります 
 
 緑の牧場キリスト教会の 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)についての対応

Zoom (インターネット)を通して、楽しみながら、共に歩みつづけています。 Come and Join us ! 

教会のメンバーで、これからの礼拝について話し合いました。

その結果、

● 広島県と岡山県の緊急事態宣言が終了するまでは、Zoomでの礼拝に重点を移すことになりました。
   ただし、教会堂(礼拝室・多目的ホール)での礼拝も並行して、続けます。
  
● 教会は、礼拝堂と多目的ホール(Zoomとテレビを使います)の二か所で礼拝できるようにいたします。
   両方で、30名分のイスを用意いたします。
    席が限られていますので、様子を見ながら、礼拝堂での礼拝を復帰いたします。
    その時には一応、以下のような優先順位をつけて段階的に考えてゆきます。
     1.Zoom礼拝をしない方・Zoom礼拝ができない方
     2.礼拝奉仕者
     3.一般礼拝者、です。
    礼拝堂の模様はその都度、お知らせいたしますが、
    礼拝堂で礼拝したいと思われる方々はどうぞご参加ください。

● 熱があったり、体調が優れない方は参加を控えてくださいますようにお願いいたします。

現在は…

1) 礼拝 第一礼拝  日曜日9時30分- 会堂
第二礼拝  日曜日10時30分- 会堂+多目的ホール+ Zoom
2) 分級礼拝 礼拝後  会堂+多目的ホール+Zoom
3) セルグループ 週日  家庭+教会+Zoom
4) 聖書教育誌を学び、祈る会 水曜日  19時30分- Zoom
5) 聖書を読んで祈る会 木曜日  10時- 教会+Zoom
6) 聖徒会(信徒会)  第二日曜  礼拝後
7) 学び会
8) マイルーツクラス(分かりやすいキリスト教入門) 希望日時  教会かZoom

 に
参加することができます



     
   
礼拝の中でみんなで挨拶するとこのようになります      礼拝の途中はこのようなイメージです
                                           前に透明のスクリーンを設置しています。

 Zoomでの礼拝に参加を希望される方は、まずご連絡ください。
   電話 082- 425- 5454です。
   しばらくの期間、牧師とお話する機会をください。
   その後、ID パスワード(定期的に変えてゆきます)をお伝えできると思います。

  

小グループ、祈り会、執事会
  教会にとって、小グループの深い交わり、聖書研究祈り会、
  執事会や信徒会、学びの時、などはとても大切であると思います。
  
それぞれの家々に居ながら、Zoomを通して、深い話し合い、交わりができます。

 この機会に、
  キリスト教入門クラス マイルーツクラス をオンラインで受講されませんか? 

  きっと新しい世界が開かれるのではないかと思います。
  無料ですし、途中でやめることもできます。 
  終了後に何かを強制することもございません。どうぞご安心ください。

     お互い、適切な距離、うがい、手洗い、顔洗い、に気を付けましょうね。


  私たち緑の牧場キリスト教会は…
 
 私たち緑の牧場キリスト教会は…


正直で誠実であることを求めます。
 日進月歩のキリスト教神学を初めとして、様々な学問の成果を尊重し受け入れます。
 借り物の自分で飾ることなく、正直に自分(たち)と向き合い、誠実に歩みます。

・聖書は教会というコミュニティから生まれました。
 それゆえに、聖書を個人で読むことも大切ですが、複数で読むことを大切にいたします。
 牧師や神父が話をして他の人は聞いているということではなく、
 自由な対話による聖書の解釈の深まりを求めます。
 自分の頭と心で考え、聖書から気づきを与えられたり、わからないことを話し合ったり、
 それぞれの意見を聴き合ったりすることで、さらに聖書の言葉が生きてくると信じています。
 イエス様に支えられ導かれながら丁寧に生きてゆきます。

・情報はできる限り公開し、信用と信頼関係を築くことを大切にいたします。
 個人的な情報は公開しませんが、それ以外の教会の活動や会計などは原則公開します。
 そして、信用と相互の信頼関係を築くことを大切にいたします。

・民主主義的な教会運営を守ります。
 民主主義が形骸化する現代の流れの中で、私たちは共に話し合い、共に決めてゆくことを大切にしてゆきます。
 一人ひとりの意見や考えを尊重し合うことにより差別を無くし、多様性の中にも一致を見出し築くために努力します。
 強制することを退け、それぞれの自主的な教会形成参加を促します。

・弱い立場の人を大切にし、支え合うコミュニティを作ります。
 自らの弱さを知っている者たちとして、弱い立場の人々を大切にし、人が孤立・孤独化する中で、
 心と存在を支え合うコミュニティを作ります。

・暴力を無くし、安全な場所を作ります。
 バプテストは上下関係がありませんので、ハラスメントが発生しにくい集まりであるとは思いますが、
 それでもなお私たちは暴力を無くすために努力します。
 バプテスト連盟の中には 「ハラスメント防止相談委員会」 があり、利用することができます。

・個人の存在の価値を確認し合います。
 不安、価値喪失、自信喪失する中で、一人ひとりの存在の価値を認め、関係を築き、
 愛し合う社会を築くために努力いたします。
 「それでも人生はすばらしい。人生はうつくしい」と言っていたいと願います。


私どもバプテストは、世界のプロテスタントの代表的な教会です。
 私どもはバプテスト派の教会です。
 そして、他のキリスト教のさまざまな教派や団体とも親しく交わり協力し合っています。
 ただし、ものみの塔(エホバの証人)・末日聖徒イエスキリスト教会(モルモン教)・
 世界基督教統一神霊協会(統一教会・原理運動)・オウム真理教、とは本質的に(特に中心部分において)異なっています。
 

 
 
キリスト教ABC「マイルーツクラス」

   キリスト教ABC「マイルーツクラス」は新しくなりました。 
     ここをクリックしPDFファイルでご覧ください。



 緑の牧場キリスト教会 中長期計画 (レインボー計画)
 
  緑の牧場中長期計画(2015年~2022年 レインボー計画 100 KB)

    をご覧になりたい方は
 クリック してください。
    < 
rainbow-plan.pdf ファイル > のダウンロードが始まります。
    そして、いっしょにすばらしい夢のある人生を歩まれませんか?
    Come and Join us !

    ***********************************
   図をご覧になりたい方はこちらの図をクリックしてください。pdfファイルで見ることができます。

    
 
 聖書日課
     聖書日課 をダウンロードされる方は下の図をクリックしてください。
     ダウンロードが始まります。 


  

 現在のものは…2021年3月- のものです

  2021年 今後の予定 どの集会にもあなたを歓迎いたします。どうぞご参加ください。
 
 
 【月】   

 「境界線(バウンダリー)と傾聴の学び」をいたします 

人間関係を築く境界線(バウンダリー)と傾聴の学びをいたします。

無料ですが、教科書が必要です。 各自、ご用意ください。『境界線』地引網出版 です。参加されたい方はご連絡ください。



・・・ごめんなさい。COVID-19感染防止のため、しばらくお休みいたします。 

 フラワーアレンジメント のページ を更新いたしました


 上の写真をクリックしてくださいませんか?  Flower Arrangement 教室 のページに行きます。

 いろいろなところで開かれていますが、教会では、月の第三土曜日午後1時30分-しています。
 ただ、日時を変更する場合もありますので教会にお尋ねください。
 

 
 
 

 中学生、高校生のクラス   (みどりのまきば Zoom)

  今までに緑の牧場に来たことのある中学生、高校生のお友達へ 

  
今年度は、

 
 ・田中先生 安先生 Ting先生 の3名の先生方が、いっしょに歩んでくださっています。


  あなたも加わってください。またご意見をください。

  連絡を待っています。

  楽しいイベントも計画されているようですよ。




 合唱 Together 

 月に二度位の割合で練習してきました。

 しかし今は、COVID-19感染防止のため、休止しています。

 でもまた、いつか再開します。参加されたい方はまずご連絡をいただけますでしょうか?

  


 

  下はこのサイトの一覧です。   左の項目クリックしてくださると見ることができます。   どうぞゆっくりごらんください。

 緑の牧場キリスト教会

緑の牧場教会について 初めての方は どうぞこちらをごらん下さい

●牧師から ごあいさつ 牧師からあなたに一言ごあいさつを

●緑の牧場教会のビジョン 三つの愛 と 人生のダイヤモンド

私たちが大切にしている概念 私たちが大切にしているかんがえがあります

●バプテスト 私どもは世界中で信頼されているプロテスタントの教会です

●教会Q&A ご質問を歓迎いたします。

●地図 (map) 教会の場所(東広島にあるんですよ)

  ●カルト宗教とキリスト教 カルト宗教との違いについて 
     
●セルグループ 聖書に記されている教会をめざしています
セルグループとは? セルグループって?
セル教会ガイドプック 私どもが翻訳した本の紹介(セル教会)
トレーニングマニュアル 私どもが翻訳した本の紹介(セルリーダー)
セルグループ/私たちの場合 緑の牧場でのセルの始まり
セル感謝礼拝メッセージ セルのことが少しはご理解いただけるかもしれません
セル感謝礼拝スライド 感謝礼拝の時のスライドです
セルグループ国際大会 下の二つのサイトをごらんください
報告:酒井牧師 シンガポールセル大会の模様
報告:南原姉妹 シンガポールセル大会の模様

●私たちはこう考えます 私たちの言葉
信仰告白 私たちの信じていることは…
親と子(子育て) 親子の関係
子どもの人権について 子どもと共に
世界の飢餓について 世界に心を開きたいですね
聖書の終末観 終末(世の終わり)は恐くはありません
なぜ人を殺してはいけないのか? なぜ人を殺してはいけないのでしょうか?
敗戦60年にあたって 声明 日本バプテスト連盟 第51回定期総会
    時間の効果的な使い方  中学生・高校生 

●中国四川省大地震支援報告 支援のご報告
     
  ●東日本大震災支援報告 日本バプテスト連盟の活動と支援のご報告

東広島 緑の牧場キリスト教会東広島 教会 ビジョンセルグループ緑の牧場キリスト教会 酒井牧師東広島 緑の牧場キリスト教会 私たちの考え東広島 緑の牧場キリスト教会 地図



   キリスト教について

●キリスト教ABC -インターネットで学ぶ- 聖書のメッセージがよくわかります
01 私たちの神様 7Mb pdf 神様の愛?
02 イエスキリスト 6.4Mb pdf イエスキリスト・十字架と復活?
03 聖霊なる神様 5Mb pdf もう一人の主、慰め主
04 人間 11Mb pdf 人間の価値と救い
05 福音と信仰 10Mb pdf 福音? 信仰?盲信ではなく…
06 教会 2.5Mb pdf 教会とは
07 聖書 5.6Mb pdf 聖書 隠れたベストセラー
08 祈り 3Mb pdf 祈りは天国の祝福を開くカギ
09 礼拝 1.8Mb pdf 礼拝の意味は
10 賜物と奉仕 4Mb pdf 成長のカギ (内容が教会員向けです)
11 感謝と献金 4Mb pdf 感謝 ささげもの (内容が教会員向けです)
12 伝道  4Mb pdf 伝道は愛・アイ・あい (内容が教会員向けです)
13 バプテスマ 8Mb pdf 洗礼 バプテスマ
14 バプテスト 3.6Mb pdf バプテスト?
 ご質問に答えて どうぞご質問ください(現在、リンクがありません)

          ●「キリスト教ABC」を、ヤッフーメッセンジャー あるいは スカイプで受講を希望される方、
             詳しいことをお知りになりたい方は
 までご連絡下さい。
●聖書のことば 聖書の中から少しだけご紹介…

●マンガ聖書のお話
ほうとう息子のたとえ話 神様ってどんなお方?
種は100倍に 神様の言葉が心の中に蒔かれると…
敵を愛せよ 武田くんと上杉くんの物語
ポーじいさんと小さなカタツムリ どうしておじさんは小さくなったのかなぁ?
海をわたった侍 十字架は私のために
バベルの塔 こ と ば … 
あなたこそ神の子キリストです 苦難の嵐の中にいても大丈夫だよ
最も大切なものは マルタとマリヤさん
幸せな人生? 彼の人生は祝福されていたのかな?
祈りの力 例えば、祈りの力って、
クリスマスプレゼント 本当のクリスマスプレゼントは
復活は事実なの? 復活はあったんだよ
宝物 あなたの宝物は?


●クリスチャンになるには どうしたらクリスチャンになれるの?

●7つの救い 信じると与えられる7つの救い

●クリスチャンの成長 クリスチャンは成長してゆけるので楽しいのです

●体験談 (あかし集)  信仰の言葉・体験談集
以前私はエホバの証人でした… (Kさん)
創造の神様を讃美いたします (Bさん)
主の祈りのような生活を (Bさん)
主は尽きることのない喜びと力の源 (Eさん)
愛と恵を受けて (Yさん)
分かってきました (Mさん)
Mテレサの施設を訪ねて (Cさん)
大変な時こそチャンス (Nさん)
神様が与えてくださったもの (Mさん)
主に出会って (Sさん)
性的な清さの領域においても (Cさん)
学校に行けない子どもたち 不登校(登校拒否)について 
ピュアな光 臨死体験 (Wさん)
少年少女大会に参加して (Sさん)
神様の無条件の愛とゆるし (Bさん)
ルワンダを訪ねて (Sさん)

東広島 緑の牧場キリスト教会 インターネットで学ぶ キリスト教の初歩東広島 緑の牧場キリスト教会 クリスチャンに東広島 緑の牧場キリスト教会 聖書東広島 緑の牧場キリスト教会 キリスト教の救い東広島 緑の牧場キリスト教会 体験談 あかし東広島 緑の牧場キリスト教会 質問 疑問東広島市 体験談 教会
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 いろいろな集まり (地域の方々を愛し、地域の方々に仕える教会として)

●ニュース イベント イベントの予定など

●集会案内 ・楽しい礼拝 ・セルグループ
・聖書研究祈りの会 ・子ども教会学校
・マイルーツ ・マイツリー
・韓国語クラス ・フラワーアレンジメント
・合唱 ・結婚カウンセリング
・親子関係講座 などのご案内
  ~あなたもぜひ参加してみてください~


●礼拝 (Service) あなたもどうぞ (英語バイリンガル、あるいは英語原稿あり)
Higashi Hiroshima Church, bilingual service
礼拝のプログラム 日曜日の礼拝の具体的な内容

       日曜日 9時15分~ 第一礼拝
       日曜日10時30分~ 第二礼拝
       土曜日夕6時45分~ 夕礼拝
…教会学校教師、静かな礼拝
…一般の方はこの礼拝にご参加ください。
…日曜日に礼拝できない方のために


●冠婚葬祭 結婚やお葬式について
結婚式を教会で挙げたい 教会の結婚式 Chapel Wedding
結婚式の進行 式の進行の模様
葬儀について 教会でのお葬式
葬儀に参列される方のためのQ&A 参列される方のために

●合唱 Together あなたも賛美歌合唱(コーラス)の輪にどうぞ
 初心者も歓迎です。


  ●韓国語講座 (ハングルクラス) 韓国語は楽しいですよ。 (現在、初心者の方
 の募集はしておりません。ごめんなさい)
 
   
  ●フラワー アレンジメント教室 フラワーアレンジメント(お花による装飾)教室です 
     
●クリスマスとイースター
クリスマス クリスマス メッセージとごあんない
 
イースター イースター メッセージとごあんない

東広島 ニュース東広島 結婚式東広島 クワイヤ東広島 緑の牧場キリスト教会 青年会東広島 イースター




 
 教会の歴史・アルバム
  ●教会のミッションステートメント みどりのまきばのミッションステートメントを
オリジナルソングと共にYou Tube で紹介しています。
     
●あしあと (アルバム ↓) 感謝のご報告
    2018年感謝の恵み  7年計画の4年目 
    2017年感謝の恵み  7年計画の3年目 
    2016年感謝の恵み  7年計画の2年目 
    2015年感謝の恵み 7年計画 (みどりのまきばレインボー計画) 開始 
    2014年感謝の恵み  いただいた夢に向かって 
    2013年感謝の恵み  教会は主のもの、それゆえみんなのもの 話し合って一歩ずつ 
    2012年感謝の恵み  地域に仕える教会として 
    2011年感謝の恵み  学びの多い一年でした 
    2010年感謝の恵み  いつも喜んでいなさい 喜びってな~に
    2009年感謝の恵み  教会の使命を意識して 
    2008年感謝の恵み  和が広がる 
    2007年感謝の恵み  ミッション旅行 野外礼拝 外国人留学生と 
    2006年感謝の恵み  対人関係を学ぶ 結婚について学ぶ 
    2005年感謝の恵み  心の病を理解する 子どもたちの合宿 
    2004年感謝の恵み  セルグループ カンファレンス バプテスト大会 
    2003年感謝の恵み  セルグループ、そしてセルグループ Happy 
    2002年感謝の恵み  セルは人を大切にする愛を育てる場 
    2001年感謝の恵みつづき  東広島市民クリスマスで合唱トゥゲザーが発表 Oh Happy Day ! 
    2001年感謝の恵み  韓国料理大好き 
    2000年感謝の恵み  納骨堂設置 若者が育っています 
    1999年感謝の恵み  シンガポール・セルグループ・チームを迎えて 
    1998年感謝の恵みクリスマス  かわいい子どもたち キャロリング 
    1998年感謝の恵み  セル教会ガイドブック 出版しました 
       
●教会の歴史 教会が大切にしてきた歴史

●教会の建築 奇蹟と祈りと奉仕の喜びによって建てられました

●東広島市のご紹介 東広島市を簡単にご紹介します

東広島 緑の牧場キリスト教会 感謝の報告東広島 緑の牧場キリスト教会 歴史東広島 2×4 建築高屋 子ども会 緑の牧場中四国 バプテスト大会東広島 緑の牧場キリスト教会 inde

 さらに…

●リンク リンク集です
   
 
  ●お勧めの教会   
   札幌バプテスト教会 緑の牧場出身の石橋大輔牧師のいる教会です。
ぜひ、お訪ねください。
   ライフ・ツリー・クライスト・チャーチ 緑の牧場出身の酒井信牧師のいる福岡市内の教会です。
ぜひ、お訪ねください。 

●更新記録 更新記録です

●ゲストノート (掲示板) どうぞ自由にお書き込み下さい

●メイリングリスト 加入  メイリングリストに入りませんか?無料です

結婚・すばらしい夫婦となるためにシリーズ
(男女の考え方の違い・心のすれ違い?など№1-№55)
メンバーのみ。
公開はしていません。

  ●「みどりのまきばだより」最新号 教会発行伝道誌「みどりのまきばだより」の最新号ファイル
     
●おまけ 牧師のプログ 個人的なものです。 礼拝メッセージ・牧会理念・
ミッションステートメントなどを掲載しています。

東広島 緑の牧場キリスト教会 教会リンク東広島 緑の牧場キリスト教会 更新歴


Jesus is alive
 

東広島 教会


東広島 教会

東広島 日本バプテスト連盟 緑の牧場キリスト教会 みどりのまきばキリスト教会
Japan Baptist Convention Higashihiroshima Midorino Makiba Christ Church







 地震について、どうしたら良いか、各国の言葉で書かれています。
  外国のお友達に教えてあげてください。

  If your friend is staying in Japan. Please forward this information
  Manual: Japan earthquake how to protect yourself

   ここですJapan earthquake how to protect yourself … http://nip0.wordpress.com/

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緑の牧場キリスト教会のミッションステートメント ソング

○下のYoutubeの動画は、「緑の牧場教会 の ミッションステートメント」 を歌ったものです。

 写真は少し古いものです。音声が出ます。

 クリックしたらご覧になることができます。

 どうぞご覧ください。


  https://www.youtube.com/watch?v=8sCaQQssKHk&feature=youtu.be





***** 今週の礼拝メッセージ 日本語 ******

みなさま、どうぞ教会においでくださって、ごいっしょに礼拝をおささげされませんか?
すばらしい祝福の時となると思います。

ただ、この欄は、どうしても物理的に礼拝に参加できない方のために用意されたものです。
ただ、当日になると、お話はずいぶん変わりますので、なるたけ礼拝にご参加ください。

  新型コロナウイルスが収束するまでの間、Zoomでライブ礼拝 をしています。
ただ、パスワード+入室前のチェック、という二重のセキュリティ対策をさせていただいております。
希望者は牧師にご連絡ください。しばらくの間は、牧師と話をする期間を設けさせていただきます。

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20210613     分級礼拝 私たちの宝の一つ  ルカ4:16-22

おはようございます。
今日の聖書の箇所は先々週5月30日の礼拝式でごいっしょに読んだ箇所です。
今日はこの箇所から、分級礼拝についてごいっしょに考えて、神様に礼拝をお献げしたいと思います。
分級礼拝については、今はコロナ禍にあるため以前のようには持てない状況にありますが、私たちが大切にしたい宝物の一つであると考えています。
今も分級礼拝はしていますが、さらに以前のようにできる日が来ることを願いながら、ごいっしょに考えたいと思います。

■ユダヤ人からの財産
私が学びました神学部には、関谷定男という先生がおられました。
旧約の考古学が専門でした。
40年ほど前ですので、当時は海外旅行をするにはとてもお金がかかりましたが、
関谷先生はしばしばイスラエルに行き、ヘブライ大学の先生方といっしょに考古学の研究をするのを喜んでおられました。
聖書大辞典という分厚い辞典があります。
その辞典の後ろの方に、地図や写真が載っているのですが、
その部分で関谷先生が寄贈したたくさんの写真や資料を見ることができます。
その関谷先生は、ユダヤ人は議論好きだ、とおっしゃっていました。
聖書の解釈についても熱心に議論をする、とおっしゃっていました。
私は、ユダヤ人は議論を通して、聖書の言葉への理解を深めて来たのだと想像いたします。
何かお話を聞いても、聞きっぱなしでしたら、それはすぐに忘れてしまいます。
しかし、お話を聞いた直後に、感想や質問や意見を他の人々と分かち合ったなら、すぐに忘れてしまうことはないでしょう。

私たちは分級礼拝をしています。
私たちのように分級礼拝をしている教会は、日本の中でもほとんど無いと思います。
しかしながら、私たちのしている分級礼拝は、長い間聖書の民であるユダヤ人が大切にしてきた
聖書の言葉について話し合って深めるという習慣を受け継いでいるという自負があります。
聖書の言葉を読みっぱなしにしない。メッセージを聞きっぱなしにしない。
感想も質問も意見も解釈もいっしょに話し合ってみ言葉の内容を深めていくのです。
その営みは貴重であるとは思われませんか?

■聖書は複眼的に読む
また、聖書を複眼的に読むこともお勧めしたいと思います。
聖書の中心はイエス・キリストです。
そのイエス様のことを私たちに伝えるために、聖書は独特な手段を取っています。
それは、いろいろな視点からイエス様を立体的に映し出す、という手段です。
マタイ・マルコ・ルカ・ヨハネ、という四つの福音書があります。
パウロの手紙があります。牧会書簡、黙示録があります。
それぞれがそれぞれの視点をもってイエス様を紹介してくれているので、
私たちはイエス様の姿を立体的にイメージすることができます。
そのお陰で、私たちはイエス様と深く出会うことができるようになります。
日本人の中には、「私はヨハネ福音書が好きなので、ヨハネ福音書しか読みません。」
と言われる方もいるかもしれません。
それはその人の自由です。でもそれはとてももったいない読み方をしていると私は思います。
なぜなら、他の福音書や書簡を読むことによって
ヨハネ福音書に描かれているイエス様のことがさらに深く知ることができるはずだからです。

聖書はいろいろな視点からイエス様の姿を映し出しています。
だからこそ、聖書を読んで理解する私たちも、いろいろな視点から読むことが必要です。
分級礼拝はそのためにもとても良い機会です。
自分だけで聖書を読んでいては気づかない大切なことがあるはずです。
あるいは自分の発見が、他の人にとって重要なメッセージになることもあり得ます。
分級礼拝では、それぞれが自分の思いを語り、他の人は聴きます。
私は、そのことによって、話が深まっていくことを願っています。
私は、分級礼拝の中心にちゃんとイエス様がいてくださって、その語り合いを導こうとされているのではないか、と思っています。
実際、私は分級礼拝を通して、今までたくさんの気づきを与えられました。
もちろん、分級礼拝ではマナーが必要です。
一人の人が自分の考えや願いを他の人に強制したり、一人の人が分級礼拝の時間のほとんどを奪ってしまったり、
悪口や非難(さらに良いものを求めて真剣に語り合う批判ではなく、
ただ自分の価値観から相手を切り捨てるのが非難ですが)の場にしてしまったら、それはルール違反です。
なぜなら、その人はイエス様の働かれる場を奪ってしまっているからです。
分級礼拝の「礼拝」という意味をよく考えなければ、と思います。
イエス様のみ心を求め、イエス様の言葉を深めるために、私たちは分級礼拝を持つのです。

■種まきの譬
さて、イエス様は種まきの譬話をされました。
種まきが畑に種を蒔くように、神様は神の国の言葉を蒔かれます。
道端に落ちた種、岩地に落ちた種、いばらの中に落ちた種、そして良い地に落ちた種がありました。
良い地に落ちた種は100倍もの実を結びます。(マタイ13:3-)
み言葉の種が芽を出すためには、硬い土地を耕された良い畑にしなければなりません。
どうしたらよいでしょうか?
それは耕すことです。
耕す方法はいろいろとあることでしょう。
その一つは、み言葉を語り合うことです。
メッセージを聞いた後、それを聞きっぱなしにしないで語り合うのです。
するとそのみ言葉は自分の心の中に深く埋められて、やがて芽を出し、実を結ぶようになるのです。
共に語り合い、そのみ言葉を実行し、経験を分かち合えたら、さらに豊かな実を結ぶのです。
なぜそのような期待ができるのでしょうか?
それは主がみ言葉と共に働かれるからです。
ヨハネ6:63でイエス様は、「わたしがあなたがたに話したことばは、霊であり、またいのちです。」と言われました。
主のみ言葉は命があるのです。その命が私たちの中で実を結ぶのです。

■分級礼拝の7つの務め
私は、分級礼拝の中には七つの務めがあると思っています。
一つずつ、ご紹介させていただきます。

(1)分級礼拝の一つ目の務めはイエス様との出会いです。
同じ聖書の言葉を読んでも、同じ聖書のメッセージを聞いても、それぞれが受け取るものは違っています。
同じように、分級礼拝の中で、同じ聖書の言葉について話し合い深めていくなら、
私たちは新しい貴重な発見を期待できます。
それは、それぞれにとって、新しい活きたイエス様との出会いとなります。
父と子と聖霊なる神様は三位一体のお方です。
その間には愛があります。つまり、すばらしい交わりがあるのです。
分級礼拝はその交わりへの参加です。
モーセが燃える芝において神様の声を聞いたように、超自然的な神様との出会いを求める人がいます。
そのような出会いを否定はしません。
しかし私たちの日常においては、イエス様はご自身のお体である教会と分級礼拝やセルなどを通して、
一人一人にしっかり出会い、ちゃんと生きる言葉を与えてくださっているのではないでしょうか?

(2)分級礼拝の二つ目の務めは、私たちの信仰と人格の成長です。
人が育つのは、活ける神の言葉(イエスキリスト)によります。
分級礼拝のメンバーの口を通して語られる言葉の中に、神様は働いておられると思います。
私たちが、それらの言葉を、聴き、考え、発言し、再び聴くという作業をする中で、
言葉の意味が深まり、人を活かす言葉となっていきます。

(3)分級礼拝の三つ目の務めは、お互いを牧会し合うということです。
分級礼拝の中で参加者はお互いの状況を知り、イエス様にあって励まし合い、祈り合います。
私たちの長い人生には信仰の友が必要です。
また、私たちは教会に来られた人々をひとりぼっちにしておきたくはありません。
耳と心を傾けてお互いの心の声を聴き合い、悲しみや喜びを共感したいのです。
人々は弱さにおいて一致できます。安心して心を開いて語り合いましょう。
また、あなたの神様に対する感謝の思い、信仰を後輩に伝えていただきたいと思っています。

(4)分級礼拝の四つ目の務めは、メッセージの消化です。
初めて礼拝メッセージを聴いた人で、それを理解できる人はほとんどいないと思います。
また、メッセージに関連して、自分の考えや疑問や質問を誰かと分かち合いたいと思っておられる方もいると思います。
イエス様は言われました。「しかし、助け主、すなわち、
父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、
わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。」ヨハネ14:26
み言葉を分かち合う時に、その分級の中に聖霊なる神様が働いてくださいます。

(5)分級礼拝の五つ目の務めは、宣教の場です。
分級礼拝では、教会に来られているけれども未だイエス様のことがわからない、と思われている方々ことに配慮したいと思います。
その方々のさまざまな意見や思いをまずしっかり受け止めてあげたいと思います。
あるいは、その方々がマイルーツクラスを受けられるように励ましてあげてください。
マイルーツが、多くの不必要な迷いを経験することなくイエス様について理解できように作られているからです。
また、欠席されている方には、分級礼拝のメンバーで週報に祈りと愛の言葉を書き添えて送ってあげましょう。

(6)分級礼拝の六つ目の務めは、新しく来られた方々の受け皿です。
新しく教会に来られた方は不安があると思います。
家族に迎えるような気持ちで分級礼拝にお迎えしたいですね。
そのような場所の一つが分級礼拝です。

(7)分級礼拝の七つ目の務めはイエス様のお体の形成です。
分級はセルグループと親戚のようなものであり、それらは教会を建て上げる大切な核となります。
分級やセルは主の教えられた「成長の自然な姿」です。
まるでブドウの房のように、一つ一つのグルーブがあり、それがあつまって一本の木となります。
教会形成が一つ一つの小さなグループの集合体であるならば、一人一人の人格はグループにおいて大切にされていきます。
グループごとの活動もできますし、深い交わりも作られていきます。
分級礼拝は、私たちの教会に与えられた特別な賜物の一つだと思っています。
礼拝と分級礼拝の中に主が働かれることを経験してゆきましょう。
お祈りいたします。


20210613 Bunkyu Reihai as one of our treasures Luke 4:16-22
                              
Good morning.
Today's text is the one we read together in the worship service two weeks ago, on May 30th.
Today, I would like us to think about the Bunkyu Reihai together and worship God.
As for the Bunkyu Reihai, we are not able to have it as before because of the Corona disaster,
but I think it is one of our treasures we want to cherish.
We are still doing it, but we hope that the day will come when we will be able to do it as before.

■Property from the Jews
In the School of Theology where I studied, there was a professor named Sadao Sekiya.
His specialty was the archaeology of the Old Testament.
About 40 years ago, it was very expensive to travel abroad,
but he often went to Israel and was happy to do archaeological research with professors from Hebrew University.
There is a thick dictionary called the Bible Dictionary.
In the back of the dictionary, there are maps and photos,
and in that section, you can see many photos and materials that Dr. Sekiya donated.
Dr. Sekiya said that Jews are argumentative people,
and they argue passionately about the interpretation of the Bible.
I imagine that the Jews have deepened their understanding of the words of the Bible through discussions.
If you just listen to a story, you will soon forget it.
However, if you share your thoughts,
questions, and opinions with others immediately after listening to a story,
you will not forget it as quickly.

We have the Bunkyu Reihai.
I think there are very few churches in Japan that have the Bunkyu Reihai like we do.
However, we are proud of the fact that we have inherited the custom of discussing
and deepening the words of the Bible, which the Jews, the people of the Bible, have long cherished.
We don't just read the words of the Bible. We don't just listen to the message.
But we deepen the content of the Word of God by discussing our impressions, questions,
opinions, and interpretations together.
Don't you think this is valuable?

■Reading the Bible from multiple perspectives
I would also like to recommend that we read the Bible from multiple perspectives.
The center of the Bible is Jesus Christ.

The Bible has a unique way of telling us about Jesus,
which is to present Him in a three-dimensional way from various perspectives.
There are four gospels, Matthew, Mark, Luke, and John.
There are Paul's letters. There are the Pastoral Epistles and the Book of Revelation.
Each of them introduces Jesus from a different point of view, so we can visualize Him in three dimensions.
Because of this, we are able to encounter Jesus more deeply.
There are some Japanese who say, "I only read the Gospel of John because I like the Gospel of John."
That's up to them. But I think that is a very wasteful way of reading.
It is because by reading the other gospels and epistles,
the person will be able to learn more about Jesus portrayed in the Gospel of John.

The Bible reflects the image of Jesus from many different perspectives.
That is why we, who read and understand the Bible, need to read it from different perspectives.
The Bunkyu Reihai is a great opportunity to do so.
There will be important things that you will not notice if you read the Bible by yourself.
Or, what you discover could be an important message for others.
In the Bunkyu Reihai, each person shares his or her thoughts and the others listen.
My hope is that this will deepen the conversation.
I believe that Jesus is at the center of the Bunkyu Reihai and He wants to lead the discussion.
In fact, I have been given a lot of insights through the Bunkyu Reihai.
Of course, there is a need for good manners in the Bunkyu Reihai.

If one person forces his or her thoughts and wishes on others,
if one person takes up most of the time of the Bunkyu Reihai,
if one person makes it a place for name-calling and condemnation,
then it is against the rules.
It is because that person is depriving Jesus of the place where He can work.
I think we need to think carefully about the meaning of "Reihai=worship" in the Bunkyu Reihai.
In order to seek the will of Jesus and to deepen His words, we should have the Bunkyu Reihai.

■The Parable of the Sower
Now, Jesus told the parable of the sower.
Just as the sower sows the seed in the field, God sows the word of the Kingdom of God.
There was a seed that fell by the wayside,
a seed that fell on rocky ground, a seed that fell among thorns,
and a seed that fell on good ground.
The seed that falls on good ground bears fruit a hundredfold. (Matthew 13:3-)
In order for the seed of the Word to sprout, the hard land must be made into a good, tilled field.
How can we do that?
We need to cultivate it.
There are many ways to cultivate the land.
One of them is to talk each other about the word.
Then the word will be buried deep in your heart and will eventually sprout and bear fruit.
If we can talk together, act on the words, and share our experiences, we will bear even richer fruit.
Why do we have such expectations?
It is because the Lord works with the word.
In John 6:63,Jesus said, "The words that I speak to you are spirit, and they are life."
The Word of the Lord has life. That life bears fruit in us.

The Seven Ministries of the Bunkyu Reihai
I believe that there are seven ministries in the Bunkyu Reihai.
Let me introduce them to you one by one.

(1) The first ministry of the Bunkyu Reihai is to encounter Jesus.
Even if we read the same Bible words or hear the same Bible message, each of us receives it differently.
In the same way, we can expect to make new and valuable discoveries
if we discuss and deepen the same words of the Bible in the Bunkyu Reihai.
It will be a new and active encounter with Jesus for each of us.
God the Father, God the Son, and God the Holy Spirit are a trinity.
There is love between them. In other words, there is a wonderful fellowship.
the Bunkyu Reihai is a way to participate in that fellowship.
Just as Moses heard God's voice on the burning lawn,
there are those who seek to have an encounter with a supernatural God.
I do not deny such encounters.
However, in our daily lives, doesn't Jesus meet each one of us and give us the words
to live by through His body, the church, the Bunkyu Reihai service and the cell?

(2)The second ministry of the Bunkyu Reihai is the growth of our faith and character.
It is through the living word of God (Jesus Christ) that we grow.
I believe that God is at work in the words
that are spoken through the mouths of the members of the Bunkyu Reihai service.
As we listen, think, speak, and listen again,
the meaning of the words deepens and they become words that help others.

(3)The third ministry of the Bunkyu Reihai is to shepherd each other.
In the Bunkyu Reihai, participants get to know each other's situation,
encourage each other in Jesus, and pray for each other.
We need friends of faith in our long life.
We don't want to leave the people who come to our church alone.
We want to listen to each other's heart with our ears and hearts,
and share in each other's sorrows and joys.
People can be united in their weakness. Let's talk to each other with an open heart and mind.
I would also like you to pass on your faith in God to your younger colleagues.

(4)The fourth ministry of the Bunkyu Reihai is to understand the message.
I think there are few people who listen to a worship message for the first time
and can understand it.
I also believe that there are people who want to share their thoughts,
questions, and concerns about the message with others.
Jesus said, "But the Helper, the Holy Spirit,
whom the Father will send in My name, He will teach you all things,
and bring to your remembrance all things that I said to you." John 14:26
When we share the word, God the Holy Spirit works in the Bunkyu Reihai.

(5) The fifth ministry of the Bunkyu Reihai Service is to be a place of mission.
In the the Bunkyu Reihai Service, we want to be considerate of those who have come to church
but still do not believe in Jesus.
I would like to take their various opinions and thoughts into consideration.
Or encourage them to take a My Roots class.
This is because My Roots is designed to help people understand Jesus
without having to go through a lot of unnecessary confusion.
Also, for those who are absent, let the members of the Bunkyu Reihai Service
send them a weekly bulletin with prayers and words of love.

(6) The sixth ministry of the Bunkyu Reihai is to receive newcomers.
Newcomers to the church may have some anxiety.
I would like to welcome them to the Bunkyu Reihai as if they were my family.
One such place is the Bunkyu Reihai.

(7) The seventh ministry of the Bunkyu Reihai is the formation of the body of Jesus.
Classes are like cell groups and relatives, and they are the important core of building up the church.
Classes and cells are the "natural form of growth" as taught by the Lord.
Like a bunch of grapes, there are individual bunch that come together to form a vine.
If church formation is a collection of small groups,
then each person's personality will be valued in the group.
Each group can have its own activities, and deep fellowship can be created.

I believe that the Bunkyu Reihai is one of the special gifts that our church has been given.
Let's experience the Lord's work in the worship service and the Bunkyu Reihai.
Let us pray.








日本バプテスト連盟 東広島 緑の牧場キリスト教会 (みどりのまきばきりすときょうかい)

日曜礼拝メッセージ
Japan Baptist Convention  Higashi-Hiroshima city Green Pasture International Christian Church
http://midori.church.jp



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