緑の牧場キリスト教会 -みどりまきば-


 あなたに命をあたえておられるかみさまは、あなたにどうしても知ってほしいと願っておられることがあります。

 それは…
   あなたの父なる神さまはあなたを全く受け入れ、
   あなたを大切に思い、愛し、
   どんな時でもあなたのそばにおられる、 ということです。

      この福音を心を開いて受け入れられませんか? 
      あなたの人生はさらに自由に、さらに温かく、さらにいとおしいものとなり、
      それは周りの大切な人々にもすばらしい影響を与えることでしょう。


 その父なる神さまを礼拝するためにあなたの みどりのまきば にどうぞおいでください。
 お待ちしています。



 
   
東広島 成長の印 緑の牧場教会についてご紹介いたします
       
-初めての方はこちらをご覧下さい-
  東広島みどりのまきばキリスト教会 成長の印 イベントのご案内です。クリックしてご覧ください
  2021年 月更新
  東広島市緑の牧場キリスト教会 成長の印 最近の歩みを写真でごらんいただけます
   ここをクリックしてどうぞごらんください
  2021年 月更新
   東広島 緑の牧場キリスト教会 愛初めての方に、「どうぞ心配しないで…」
   ひとりひとりの生きがいとご成長に
        少しでも貢献できれば…と願っています。
   キリスト教について知りたい方のために
        とても良い教材とクラスを用意しています 
  ↑ お知りになりたい事柄を クリックしてください
 
 
    スマートフォン・携帯の方はこちらでごらんください・・・ http://habommm.wixsite.com/midorinomakiba 
緑の牧場キリスト教会
Higashihiroshima city midorinomakiba Church  広島県東広島市西条町田口2799
東広島教会チャペルは、東広島市 広島大学 (広大)のそばにあります 

※ 2021年 7月の間のみ礼拝時間を30分切り上げます

  第一礼拝は9時、第二礼拝は10時から、始まります。

  会堂での礼拝もZoomでの礼拝も同様です。

  8月からは、今まで通りに戻ります。どうぞご協力、よろしくお願いいたします。



 
 緑の牧場キリスト教会の 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)についての対応

Zoom (インターネット)を通して、楽しみながら、共に歩みつづけています。 Come and Join us ! 

教会のメンバーで、これからの礼拝について話し合いました。

その結果、

● 広島県と岡山県の緊急事態宣言が終了するまでは、Zoomでの礼拝に重点を移すことになりました。
   ただし、教会堂(礼拝室・多目的ホール)での礼拝も並行して、続けます。
  
● 教会は、礼拝堂と多目的ホール(Zoomとテレビを使います)の二か所で礼拝できるようにいたします。
   両方で、30名分のイスを用意いたします。
    席が限られていますので、様子を見ながら、礼拝堂での礼拝を復帰いたします。
    その時には一応、以下のような優先順位をつけて段階的に考えてゆきます。
     1.Zoom礼拝をしない方・Zoom礼拝ができない方
     2.礼拝奉仕者
     3.一般礼拝者、です。
    礼拝堂の模様はその都度、お知らせいたしますが、
    礼拝堂で礼拝したいと思われる方々はどうぞご参加ください。

● 熱があったり、体調が優れない方は参加を控えてくださいますようにお願いいたします。

現在は…

1) 礼拝 第一礼拝  日曜日9時30分- 会堂
第二礼拝  日曜日10時30分- 会堂+多目的ホール+ Zoom
2) 分級礼拝 礼拝後  会堂+多目的ホール+Zoom
3) セルグループ 週日  家庭+教会+Zoom
4) 聖書教育誌を学び、祈る会 水曜日  19時30分- Zoom
5) 聖書を読んで祈る会 木曜日  10時- 教会+Zoom
6) 聖徒会(信徒会)  第二日曜  礼拝後
7) 学び会
8) マイルーツクラス(分かりやすいキリスト教入門) 希望日時  教会かZoom

 に
参加することができます



     
   
礼拝の中でみんなで挨拶するとこのようになります      礼拝の途中はこのようなイメージです
                                           前に透明のスクリーンを設置しています。

 Zoomでの礼拝に参加を希望される方は、まずご連絡ください。
   電話 082- 425- 5454です。
   しばらくの期間、牧師とお話する機会をください。
   その後、ID パスワード(定期的に変えてゆきます)をお伝えできると思います。

  

小グループ、祈り会、執事会
  教会にとって、小グループの深い交わり、聖書研究祈り会、
  執事会や信徒会、学びの時、などはとても大切であると思います。
  
それぞれの家々に居ながら、Zoomを通して、深い話し合い、交わりができます。

 この機会に、
  キリスト教入門クラス マイルーツクラス をオンラインで受講されませんか? 

  きっと新しい世界が開かれるのではないかと思います。
  無料ですし、途中でやめることもできます。 
  終了後に何かを強制することもございません。どうぞご安心ください。

     お互い、適切な距離、うがい、手洗い、顔洗い、に気を付けましょうね。


  私たち緑の牧場キリスト教会は…
 
 私たち緑の牧場キリスト教会は…


正直で誠実であることを求めます。
 日進月歩のキリスト教神学を初めとして、様々な学問の成果を尊重し受け入れます。
 借り物の自分で飾ることなく、正直に自分(たち)と向き合い、誠実に歩みます。

・聖書は教会というコミュニティから生まれました。
 それゆえに、聖書を個人で読むことも大切ですが、複数で読むことを大切にいたします。
 牧師や神父が話をして他の人は聞いているということではなく、
 自由な対話による聖書の解釈の深まりを求めます。
 自分の頭と心で考え、聖書から気づきを与えられたり、わからないことを話し合ったり、
 それぞれの意見を聴き合ったりすることで、さらに聖書の言葉が生きてくると信じています。
 イエス様に支えられ導かれながら丁寧に生きてゆきます。

・情報はできる限り公開し、信用と信頼関係を築くことを大切にいたします。
 個人的な情報は公開しませんが、それ以外の教会の活動や会計などは原則公開します。
 そして、信用と相互の信頼関係を築くことを大切にいたします。

・民主主義的な教会運営を守ります。
 民主主義が形骸化する現代の流れの中で、私たちは共に話し合い、共に決めてゆくことを大切にしてゆきます。
 一人ひとりの意見や考えを尊重し合うことにより差別を無くし、多様性の中にも一致を見出し築くために努力します。
 強制することを退け、それぞれの自主的な教会形成参加を促します。

・弱い立場の人を大切にし、支え合うコミュニティを作ります。
 自らの弱さを知っている者たちとして、弱い立場の人々を大切にし、人が孤立・孤独化する中で、
 心と存在を支え合うコミュニティを作ります。

・暴力を無くし、安全な場所を作ります。
 バプテストは上下関係がありませんので、ハラスメントが発生しにくい集まりであるとは思いますが、
 それでもなお私たちは暴力を無くすために努力します。
 バプテスト連盟の中には 「ハラスメント防止相談委員会」 があり、利用することができます。

・個人の存在の価値を確認し合います。
 不安、価値喪失、自信喪失する中で、一人ひとりの存在の価値を認め、関係を築き、
 愛し合う社会を築くために努力いたします。
 「それでも人生はすばらしい。人生はうつくしい」と言っていたいと願います。


私どもバプテストは、世界のプロテスタントの代表的な教会です。
 私どもはバプテスト派の教会です。
 そして、他のキリスト教のさまざまな教派や団体とも親しく交わり協力し合っています。
 ただし、ものみの塔(エホバの証人)・末日聖徒イエスキリスト教会(モルモン教)・
 世界基督教統一神霊協会(統一教会・原理運動)・オウム真理教、とは本質的に(特に中心部分において)異なっています。
 

 
 
キリスト教ABC「マイルーツクラス」

   キリスト教ABC「マイルーツクラス」は新しくなりました。 
     ここをクリックしPDFファイルでご覧ください。



 緑の牧場キリスト教会 中長期計画 (レインボー計画)
 
  緑の牧場中長期計画(2015年~2022年 レインボー計画 100 KB)

    をご覧になりたい方は
 クリック してください。
    < 
rainbow-plan.pdf ファイル > のダウンロードが始まります。
    そして、いっしょにすばらしい夢のある人生を歩まれませんか?
    Come and Join us !

    ***********************************
   図をご覧になりたい方はこちらの図をクリックしてください。pdfファイルで見ることができます。

    
 
 聖書日課
     聖書日課 をダウンロードされる方は下の図をクリックしてください。
     ダウンロードが始まります。 


  

 現在のものは…2021年3月- のものです

  2021年 今後の予定 どの集会にもあなたを歓迎いたします。どうぞご参加ください。
 
 
 【月】   

 「境界線(バウンダリー)と傾聴の学び」をいたします 

人間関係を築く境界線(バウンダリー)と傾聴の学びをいたします。

無料ですが、教科書が必要です。 各自、ご用意ください。『境界線』地引網出版 です。参加されたい方はご連絡ください。



・・・ごめんなさい。COVID-19感染防止のため、しばらくお休みいたします。 

 フラワーアレンジメント のページ を更新いたしました


 上の写真をクリックしてくださいませんか?  Flower Arrangement 教室 のページに行きます。

 いろいろなところで開かれていますが、教会では、月の第三土曜日午後1時30分-しています。
 ただ、日時を変更する場合もありますので教会にお尋ねください。
 

 
 
 

 中学生、高校生のクラス   (みどりのまきば Zoom)

  今までに緑の牧場に来たことのある中学生、高校生のお友達へ 

  
今年度は、

 
 ・田中先生 安先生 Ting先生 の3名の先生方が、いっしょに歩んでくださっています。


  あなたも加わってください。またご意見をください。

  連絡を待っています。

  楽しいイベントも計画されているようですよ。




 合唱 Together 

 月に二度位の割合で練習してきました。

 しかし今は、COVID-19感染防止のため、休止しています。

 でもまた、いつか再開します。参加されたい方はまずご連絡をいただけますでしょうか?

  


 

  下はこのサイトの一覧です。   左の項目クリックしてくださると見ることができます。   どうぞゆっくりごらんください。

 緑の牧場キリスト教会

緑の牧場教会について 初めての方は どうぞこちらをごらん下さい

●牧師から ごあいさつ 牧師からあなたに一言ごあいさつを

●緑の牧場教会のビジョン 三つの愛 と 人生のダイヤモンド

私たちが大切にしている概念 私たちが大切にしているかんがえがあります

●バプテスト 私どもは世界中で信頼されているプロテスタントの教会です

●教会Q&A ご質問を歓迎いたします。

●地図 (map) 教会の場所(東広島にあるんですよ)

  ●カルト宗教とキリスト教 カルト宗教との違いについて 
     
●セルグループ 聖書に記されている教会をめざしています
セルグループとは? セルグループって?
セル教会ガイドプック 私どもが翻訳した本の紹介(セル教会)
トレーニングマニュアル 私どもが翻訳した本の紹介(セルリーダー)
セルグループ/私たちの場合 緑の牧場でのセルの始まり
セル感謝礼拝メッセージ セルのことが少しはご理解いただけるかもしれません
セル感謝礼拝スライド 感謝礼拝の時のスライドです
セルグループ国際大会 下の二つのサイトをごらんください
報告:酒井牧師 シンガポールセル大会の模様
報告:南原姉妹 シンガポールセル大会の模様

●私たちはこう考えます 私たちの言葉
信仰告白 私たちの信じていることは…
親と子(子育て) 親子の関係
子どもの人権について 子どもと共に
世界の飢餓について 世界に心を開きたいですね
聖書の終末観 終末(世の終わり)は恐くはありません
なぜ人を殺してはいけないのか? なぜ人を殺してはいけないのでしょうか?
敗戦60年にあたって 声明 日本バプテスト連盟 第51回定期総会
    時間の効果的な使い方  中学生・高校生 

●中国四川省大地震支援報告 支援のご報告
     
  ●東日本大震災支援報告 日本バプテスト連盟の活動と支援のご報告

東広島 緑の牧場キリスト教会東広島 教会 ビジョンセルグループ緑の牧場キリスト教会 酒井牧師東広島 緑の牧場キリスト教会 私たちの考え東広島 緑の牧場キリスト教会 地図



   キリスト教について

●キリスト教ABC -インターネットで学ぶ- 聖書のメッセージがよくわかります
01 私たちの神様 7Mb pdf 神様の愛?
02 イエスキリスト 6.4Mb pdf イエスキリスト・十字架と復活?
03 聖霊なる神様 5Mb pdf もう一人の主、慰め主
04 人間 11Mb pdf 人間の価値と救い
05 福音と信仰 10Mb pdf 福音? 信仰?盲信ではなく…
06 教会 2.5Mb pdf 教会とは
07 聖書 5.6Mb pdf 聖書 隠れたベストセラー
08 祈り 3Mb pdf 祈りは天国の祝福を開くカギ
09 礼拝 1.8Mb pdf 礼拝の意味は
10 賜物と奉仕 4Mb pdf 成長のカギ (内容が教会員向けです)
11 感謝と献金 4Mb pdf 感謝 ささげもの (内容が教会員向けです)
12 伝道  4Mb pdf 伝道は愛・アイ・あい (内容が教会員向けです)
13 バプテスマ 8Mb pdf 洗礼 バプテスマ
14 バプテスト 3.6Mb pdf バプテスト?
 ご質問に答えて どうぞご質問ください(現在、リンクがありません)

          ●「キリスト教ABC」を、ヤッフーメッセンジャー あるいは スカイプで受講を希望される方、
             詳しいことをお知りになりたい方は
 までご連絡下さい。
●聖書のことば 聖書の中から少しだけご紹介…

●マンガ聖書のお話
ほうとう息子のたとえ話 神様ってどんなお方?
種は100倍に 神様の言葉が心の中に蒔かれると…
敵を愛せよ 武田くんと上杉くんの物語
ポーじいさんと小さなカタツムリ どうしておじさんは小さくなったのかなぁ?
海をわたった侍 十字架は私のために
バベルの塔 こ と ば … 
あなたこそ神の子キリストです 苦難の嵐の中にいても大丈夫だよ
最も大切なものは マルタとマリヤさん
幸せな人生? 彼の人生は祝福されていたのかな?
祈りの力 例えば、祈りの力って、
クリスマスプレゼント 本当のクリスマスプレゼントは
復活は事実なの? 復活はあったんだよ
宝物 あなたの宝物は?


●クリスチャンになるには どうしたらクリスチャンになれるの?

●7つの救い 信じると与えられる7つの救い

●クリスチャンの成長 クリスチャンは成長してゆけるので楽しいのです

●体験談 (あかし集)  信仰の言葉・体験談集
以前私はエホバの証人でした… (Kさん)
創造の神様を讃美いたします (Bさん)
主の祈りのような生活を (Bさん)
主は尽きることのない喜びと力の源 (Eさん)
愛と恵を受けて (Yさん)
分かってきました (Mさん)
Mテレサの施設を訪ねて (Cさん)
大変な時こそチャンス (Nさん)
神様が与えてくださったもの (Mさん)
主に出会って (Sさん)
性的な清さの領域においても (Cさん)
学校に行けない子どもたち 不登校(登校拒否)について 
ピュアな光 臨死体験 (Wさん)
少年少女大会に参加して (Sさん)
神様の無条件の愛とゆるし (Bさん)
ルワンダを訪ねて (Sさん)

東広島 緑の牧場キリスト教会 インターネットで学ぶ キリスト教の初歩東広島 緑の牧場キリスト教会 クリスチャンに東広島 緑の牧場キリスト教会 聖書東広島 緑の牧場キリスト教会 キリスト教の救い東広島 緑の牧場キリスト教会 体験談 あかし東広島 緑の牧場キリスト教会 質問 疑問東広島市 体験談 教会
東広島 緑の牧場キリスト教会 まんが東広島 緑の牧場キリスト教会 イースター東広島 緑の牧場キリスト教会 青年バンド




 いろいろな集まり (地域の方々を愛し、地域の方々に仕える教会として)

●ニュース イベント イベントの予定など

●集会案内 ・楽しい礼拝 ・セルグループ
・聖書研究祈りの会 ・子ども教会学校
・マイルーツ ・マイツリー
・韓国語クラス ・フラワーアレンジメント
・合唱 ・結婚カウンセリング
・親子関係講座 などのご案内
  ~あなたもぜひ参加してみてください~


●礼拝 (Service) あなたもどうぞ (英語バイリンガル、あるいは英語原稿あり)
Higashi Hiroshima Church, bilingual service
礼拝のプログラム 日曜日の礼拝の具体的な内容

       日曜日 9時15分~ 第一礼拝
       日曜日10時30分~ 第二礼拝
       土曜日夕6時45分~ 夕礼拝
…教会学校教師、静かな礼拝
…一般の方はこの礼拝にご参加ください。
…日曜日に礼拝できない方のために


●冠婚葬祭 結婚やお葬式について
結婚式を教会で挙げたい 教会の結婚式 Chapel Wedding
結婚式の進行 式の進行の模様
葬儀について 教会でのお葬式
葬儀に参列される方のためのQ&A 参列される方のために

●合唱 Together あなたも賛美歌合唱(コーラス)の輪にどうぞ
 初心者も歓迎です。


  ●韓国語講座 (ハングルクラス) 韓国語は楽しいですよ。 (現在、初心者の方
 の募集はしておりません。ごめんなさい)
 
   
  ●フラワー アレンジメント教室 フラワーアレンジメント(お花による装飾)教室です 
     
●クリスマスとイースター
クリスマス クリスマス メッセージとごあんない
 
イースター イースター メッセージとごあんない

東広島 ニュース東広島 結婚式東広島 クワイヤ東広島 緑の牧場キリスト教会 青年会東広島 イースター




 
 教会の歴史・アルバム
  ●教会のミッションステートメント みどりのまきばのミッションステートメントを
オリジナルソングと共にYou Tube で紹介しています。
     
●あしあと (アルバム ↓) 感謝のご報告
    2018年感謝の恵み  7年計画の4年目 
    2017年感謝の恵み  7年計画の3年目 
    2016年感謝の恵み  7年計画の2年目 
    2015年感謝の恵み 7年計画 (みどりのまきばレインボー計画) 開始 
    2014年感謝の恵み  いただいた夢に向かって 
    2013年感謝の恵み  教会は主のもの、それゆえみんなのもの 話し合って一歩ずつ 
    2012年感謝の恵み  地域に仕える教会として 
    2011年感謝の恵み  学びの多い一年でした 
    2010年感謝の恵み  いつも喜んでいなさい 喜びってな~に
    2009年感謝の恵み  教会の使命を意識して 
    2008年感謝の恵み  和が広がる 
    2007年感謝の恵み  ミッション旅行 野外礼拝 外国人留学生と 
    2006年感謝の恵み  対人関係を学ぶ 結婚について学ぶ 
    2005年感謝の恵み  心の病を理解する 子どもたちの合宿 
    2004年感謝の恵み  セルグループ カンファレンス バプテスト大会 
    2003年感謝の恵み  セルグループ、そしてセルグループ Happy 
    2002年感謝の恵み  セルは人を大切にする愛を育てる場 
    2001年感謝の恵みつづき  東広島市民クリスマスで合唱トゥゲザーが発表 Oh Happy Day ! 
    2001年感謝の恵み  韓国料理大好き 
    2000年感謝の恵み  納骨堂設置 若者が育っています 
    1999年感謝の恵み  シンガポール・セルグループ・チームを迎えて 
    1998年感謝の恵みクリスマス  かわいい子どもたち キャロリング 
    1998年感謝の恵み  セル教会ガイドブック 出版しました 
       
●教会の歴史 教会が大切にしてきた歴史

●教会の建築 奇蹟と祈りと奉仕の喜びによって建てられました

●東広島市のご紹介 東広島市を簡単にご紹介します

東広島 緑の牧場キリスト教会 感謝の報告東広島 緑の牧場キリスト教会 歴史東広島 2×4 建築高屋 子ども会 緑の牧場中四国 バプテスト大会東広島 緑の牧場キリスト教会 inde

 さらに…

●リンク リンク集です
   
 
  ●お勧めの教会   
   札幌バプテスト教会 緑の牧場出身の石橋大輔牧師のいる教会です。
ぜひ、お訪ねください。
   ライフ・ツリー・クライスト・チャーチ 緑の牧場出身の酒井信牧師のいる福岡市内の教会です。
ぜひ、お訪ねください。 

●更新記録 更新記録です

●ゲストノート (掲示板) どうぞ自由にお書き込み下さい

●メイリングリスト 加入  メイリングリストに入りませんか?無料です

結婚・すばらしい夫婦となるためにシリーズ
(男女の考え方の違い・心のすれ違い?など№1-№55)
メンバーのみ。
公開はしていません。

  ●「みどりのまきばだより」最新号 教会発行伝道誌「みどりのまきばだより」の最新号ファイル
     
●おまけ 牧師のプログ 個人的なものです。 礼拝メッセージ・牧会理念・
ミッションステートメントなどを掲載しています。

東広島 緑の牧場キリスト教会 教会リンク東広島 緑の牧場キリスト教会 更新歴


Jesus is alive
 

東広島 教会


東広島 教会

東広島 日本バプテスト連盟 緑の牧場キリスト教会 みどりのまきばキリスト教会
Japan Baptist Convention Higashihiroshima Midorino Makiba Christ Church







 地震について、どうしたら良いか、各国の言葉で書かれています。
  外国のお友達に教えてあげてください。

  If your friend is staying in Japan. Please forward this information
  Manual: Japan earthquake how to protect yourself

   ここですJapan earthquake how to protect yourself … http://nip0.wordpress.com/

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緑の牧場キリスト教会のミッションステートメント ソング

○下のYoutubeの動画は、「緑の牧場教会 の ミッションステートメント」 を歌ったものです。

 写真は少し古いものです。音声が出ます。

 クリックしたらご覧になることができます。

 どうぞご覧ください。


  https://www.youtube.com/watch?v=8sCaQQssKHk&feature=youtu.be





***** 今週の礼拝メッセージ 日本語 ******

みなさま、どうぞ教会においでくださって、ごいっしょに礼拝をおささげされませんか?
すばらしい祝福の時となると思います。

ただ、この欄は、どうしても物理的に礼拝に参加できない方のために用意されたものです。
ただ、当日になると、お話はずいぶん変わりますので、なるたけ礼拝にご参加ください。

  新型コロナウイルスが収束するまでの間、Zoomでライブ礼拝 をしています。
ただ、パスワード+入室前のチェック、という二重のセキュリティ対策をさせていただいております。
希望者は牧師にご連絡ください。しばらくの間は、牧師と話をする期間を設けさせていただきます。

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20210801   エゼキエルの召命  エゼキエル2:1-10 
■最初に
おはようございます。
今日は8月最初の主の日ですので、子どもと大人がいっしょに礼拝をいたします。
今日から9月の終わりまで、子どものお話はエゼキエル書のシリーズになります。
そして今日はその第一回目です。
最初に、子どものお話の箇所から、小さなお友達たちに、短いお話をさせていただきます。
その後、大人の方々といっしょに考えて、神様に礼拝をお献げしたいと願っています。

■小さなお友達と共に
小さなお友達、こんにちは。
今日は、この人のことを考えます。(絵1)
この人の名前は、エゼキエル。(ゆっくりといっしょに言ってみましょう。)
今から、2600年ほど前、昔々の人です。
イエス様がお生まれになられた時よりもさらに600年ほど前にいた人です。
エゼキエルは神様に用いられた預言者でした。

エゼキエルはエルサレムという町に住んでいました。(絵2)
エゼキエルは、エルサレムの神殿に仕えるお仕事をする予定でした。
しかし、そのお仕事をする前に、バビロンという強い国がエルサレムを攻撃しました。
たくさんの人々、そしてエゼキエルの奥さんも死にました。
そして、エルサレムはバビロンに滅ぼされてしまいました。

エルサレムの住民の中から、リーダーたち・腕のいい職人たちは、遠く離れたバビロンに連れていかれました。(絵3)
この事件を「バビロン捕囚」と言います。
バビロン捕囚は二回ありましたが、エゼキエルが連れていかれたのは最初のバビロン捕囚でした。 
この絵の中のここにエゼキエルがいます。

エゼキエルが、エルサレムからバビロンに連れてこられて5年が経ちました。(絵4)
エゼキエルの心は空っぽになっていて、立ち上がる元気もありませんでした。
きっとエゼキエルはこう思っていたのではないか、と私は思います。
「エルサレムにあった神殿から遠く離れて、このバビロンに来てしまった。
神様に仕える祭司の仕事もできないし、故郷も失った。もう私はだめだ。」

そんな時、エゼキエルは神様の幻を見たのです。(絵5)
その幻を見て、エゼキエルは驚きました。
そして、なんと神様が彼に言われたのです。
「人の子よ。立ち上がれ。わたしがあなたに語るから。」
「人の子」というのは、普通の人という意味です。
ここでは、他のイスラエル人たちと同じように、元気を失い、がっかりして、
悲しんでいる人、ただそれだけの人という意味だと思います。
そのエゼキエルに、神様は「立ち上がれ」と言われました。
それと共に、エゼキエルが立ち上がることができるようにと、神様の霊がエゼキエルの中に入ってきたのです。
神様は、この悲しんでがっかりしていたエゼキエルに、立ち上がる力と語る言葉をくださいました。
さぁ、これからどのようになっていくのでしょうか?
エゼキエルのお話はこれからも続きます。
小さなお友達のお話はここまでです。
いっしょにお祈りをしましょう。
「父なる神様。私が苦しんだり、がっかりしている時に、あなたは力をくださいます。
そして周りで同じようにがっかりしている人たちも助けようとしてくださいます。ありがとうございます。
イエス様のみ名によってお祈りいたします。アーメン」

■大人の方々といっしょに
さて、父なる神様は、エゼキエルを預言者として呼び出されました。
神様は彼を「人の子」と呼ばれました。
彼が特別な人だったからではなく、イスラエル人であって、弱く絶望していたからです。
ただここで、イエス様の時代の「人の子」という呼称と、エゼキエルの時代の「人の子」という呼称では、
それぞれの意味がずいぶん違っていることを、私たちは注意しておきたいと思います。
神様は、エゼキエルに「立ち上がれ」と言われました。
神様の霊が彼の中に入り、神様の言葉が彼に与えられました。
私たちは今、新しい牧師を迎えようとしています。
この時期は、私たち一人ひとりがさらに「立ち上がる信徒」つまり「自律した信徒」になるよいチャンスだと思います。
自律した信徒という時、二つのポイントがあると思います。
一つは、神様のご愛に対して、自分の考えと思いをもって誠実に応答していくことができるということです。
もう一つは、教会という全員参加の神様のチームの中で、自分の役割をちゃんとわきまえて、
そこでコミュニケーションを取りながら最善を尽くせる、ということです。
人が自立しようとする時、親や周りにいる人はしっかりと見て、応援しています。
キリスト者がさらに自律していこうとする時、父なる神様は聖霊をもって力を与え、言葉を与えてくださいます。
そして、教会の兄弟姉妹方は共に助け合います。
牧師招聘というこの時が、私たちにとって「立ち上がる」ためのさらに良い時となりますようにと願います。

さて、私はエゼキエルのことを考えていた時、溝上牧師のことを思い出しました。
2013年の秋の特別伝道礼拝の時に、講師としてこの教会に来てお話をしてくださいました。(写真)
現在も、牧師をされています。
溝上先生は、バプテスト連盟の教会紹介の中で、ご自分ことをこのように書かれておられます。
少し長いですが紹介させてください。
****
 私は5歳と6歳のたった2年間を、教会の幼稚園で楽しく過ごしました。
「家から一番近い」という理由だけで、親が選んだようです。卒園したらもう教会には行かなくなってしまいました。
子どもの頃からの夢だった小学校の先生になり、同僚として出会った連れ合いと結婚し、すぐに命を授かりました。
しかし、連れ合いのいつもの妊婦検診の日、医師から突然に「胎内の子どもさんには重い障碍がある」と告げられました。
そのとたん、私は我が子の誕生を喜べなくなってしまったのです。

 私は、自分の醜さ・本当の姿を突きつけられ、どうしようもなく苦しみ続けます。
そんなどん底の毎日を過ごしていたある日、まったく不思議なことが起こりました。
「教会へ行ってみようか」という思いがふっと心に吹き込んできたのです。
翌日、連れ合いを連れて20数年ぶりに訪ねた教会で、牧師(吉田先生/2011年の特別伝道礼拝でお呼びしました)から
聖書の言葉を聴きました。
連れ合いの胎に宿る命に「神さまの喜びのまなざし」が注がれているということ、
私たち夫婦ではなく、神さまが大切に持ち運ばれる「神さまの変わらない約束」がもう結ばれているということに、心が震えました。

 そしてその「神さまの喜びのまなざし」と「神さまの変わらない約束」は、我が子の命を喜べないこの私にも、
まったく同じように届けられているということを、
「そのまま受けていいんだ」と、心底思ったのです。神さまのご計画という、今まで思ってもみなかったことが、
目の前に立ち現れてきました。この命は28日間の命を輝いて生きて、神さまのもとに帰っていきましたが、
私を主イエスのところに連れ戻してくれました。
愛されて、ゆるされて、今の私があります。神さまのご計画の道を、みんなと一緒に、このままの姿で歩んでいきます。 
・・・・書かれているのはここまでです。
****
さて、溝上先生は、私たちにバプテスマを受けられた後のこともお話してくださいました。
バプテスマを受けた後も彼は教師として学校に通うのですが、次第に心のバランスを失ってゆきました。
小学校の子どもたちの前に立てなくなり、長期の病気休暇を取らざるをえなくなりました。
週日家に一人でいると耐え難い恐怖が襲ってきたそうです。
そんな時は教会にいっては、休んだそうです。
牧師が留守で、教会がしまっている時には、教会のメンバーの方々が「家(うち)に来て、寝てていいよ」と招いてくれたそうです。
溝上先生は当時のことをこのように言っています。
「日曜日の礼拝だけが私の支えでした。しかし、いすに座る気力がありません。
最初から最後まで礼拝堂の後ろでごろんと横になっていました。
教会のみなさんはそんな私を何も言わず受けてくださったのです。
教会は私にとってゆりかごでした。このような状態が3年間続きました。」
そんな彼を見て奥さんは言いました。
「ありのままでいいから。教師を辞めても、ありのままでいてくれるのが、
私の一番の願いだから」と。重荷をおろしていいんだと気づき彼は、小学校の教師を辞めました。

しばらくたって、彼は教会の教育館を借りて、「子どもの居場所トリップ」という会を作りました。
学校に行けない子どもたちや、学校帰りの子どもたちが、ぶらっと立ち寄る子どもの居場所です。
彼はそこで子ども達といっしょに時間を過ごしました。
彼はその時のことをこう言っています。「ずっと笑うことができなかった。
でも笑えなくても、それも僕。僕は僕でいいんだ。それは、紛れもなくイエスさまが私に語りかけてくださっている言葉でした。
病を通して、子どもたちを通して、ありのままを愛してくださっているイエスさまを、いつもそばに感じます。それが幸せです。」と。

まさに溝上先生は悲しみと絶望を抱えたただの人でした。
その彼に教会から呼びかけがありました。
当時、吉田先生は、高齢になったために牧師を辞任されると申し出ておられました。
そして久留米荒木教会は、後任の牧師を招くため勉強会を重ねていました。
その教会がその溝上先生を次期牧師として、招聘することに決めたのです。
教会は次のような内容を溝上先生に伝えたそうです。
・自分たちの教会から、神学生を送り出し、その人に牧師になってもらうことに決めました。
・そして教会のみなさんは、あなたに(溝上先生)に牧師になってほしいと決めました。
・生活費や学費については、私たちが責任をもちます。
神学校にいって学んできてください。
溝上先生はその突然の申し出に驚いたそうですが、教会の申し出に応えて神学校に行き、
卒業して、久留米荒木教会の牧師になられました。


溝上先生は悲しみと絶望の中にあった。
けれども、礼拝と教会の交わりの中で、しだいに彼の中に新しい力が与えられ、
言葉が与えられ、神様からの召命を受け、それに応えられました。

私たちは今、新しい教会の時代を迎えようとしています。
そして今、私たち、一人ひとりが召命を受けていると思います。
神様は、私たちに「立ち上がれ」と言われ、私たちに聖霊を送り、言葉を下さっています。
そのことに感謝したいと思います。
そして、今までもそうでありましたが、今もまたその神様の召命に応えていく私たちでありたいと固い決意を持っていきたいと願います。
感謝してお祈りをいたします。


20210801 Ezekiel’s call Ezekiel 2:1-20
■Introduction
Good morning.
Today is the first Sunday of August, so children and adults will worship together.
From today until the end of September, Sunday school’s text will be a series on the book of Ezekiel.
And today is the first one.
First, I will give a short talk to the little friends from Sunday school’s text.
After that, I would like to think about it together with the adults and offer worship to God.

■With our little friends
Hello, my little friends.
Today, we are going to think about this person. (Picture 1)
This man’s name is Ezekiel. (Let's say it together slowly.)
He was a man once upon a time, about 2600 years ago.
It was about 600 years before Jesus was born.
Ezekiel was a prophet who was used by God.

Ezekiel lived in a city called Jerusalem. (Picture 2)
Ezekiel was supposed to serve in the temple in Jerusalem,
but before he could do his job, a powerful nation called Babylon attacked Jerusalem.
Many people, including Ezekiel’s wife, died.
And Jerusalem was destroyed by Babylon.

The leaders and skilled craftsmen among the inhabitants
of Jerusalem were taken far away to Babylon. (Picture 3)
This incident is called the Babylonian Captivity.
The Babylonian Captivity happened twice. It was the first capitivity when Ezekiel was taken.
Here is Ezekiel in this picture.

It has been five years since Ezekiel was brought from Jerusalem to Babylon. (Picture 4)
Ezekiel’s heart was empty, and he didn’t have the energy to get up.
I think Ezekiel must have been thinking,
“I have come to Babylon, far away from the temple in Jerusalem.
I can’t do my job as a priest to serve God, and I’ve lost my home. I am done for.”

At that time, Ezekiel had a vision of God. (Picture 5)
He was astonished to see the vision.
And to his surprise, God said to him,
“Stand up, son of man, I want to speak with you.”
The word “son of man” means an ordinary person.
In this case, I think it simply means someone who is down, discouraged,
and sad, just like the rest of the Israelites.
To Ezekiel, God said, “Stand up.”
At the same time, God’s spirit came into Ezekiel to help him stand up.
God gave this sad and discouraged Ezekiel the strength to stand up and the words to speak.
Now, what is going to happen?
The story of Ezekiel will continue.
That’s all for today’s story for our little friend.
Let’s pray together.
“Father. When I am suffering or discouraged, you give me strength.
When those around me are suffering or discouraged, you try to help them. Thank you. Pray in Jesus’ name. Amen.”

■With Adults
Now, God the Father called Ezekiel to be a prophet.
God called him “son of man.”
Not because he was a special person, but because he was an Israelite, weak and desperate.
We should note here, however, that the term “Son of Man” in Jesus’ time
and the term “Son of Man” in Ezekiel’s time have very different meanings.
God said to Ezekiel, “Stand up.”
God's spirit went into him and God’s word was given to him.
We are now about to welcome a new pastor.
I think this is a good time for each of us to become more “stand up believers” or “autonomous believers”.
I think there are two key points to being an autonomous believer.
One is to be able to respond sincerely to God’s love with one’s own thoughts and feelings.
The other is to be able to do your best in the church,
which is God’s team of everyone’s involvement, knowing your role and communicating with others.
When people are trying to be independent,
their parents and others around them are watching closely and supporting them.
When Christians try to become more autonomous,
God the Father gives them strength and words with the Holy Spirit.
And the brothers and sisters of the church help each other.
I hope that this time of pastor search will be an even better time for us to “stand up”.

Now, when I was thinking about Ezekiel, I remembered Pastor Mizokami.
He came to this church as a lecturer and gave a talk during the special evangelism service in the fall of 2013. (Photo)
He is still the pastor of a Church.
Mr. Mizokami wrote about himself in the church introduction in the Baptist Convention.
It is a little long, but let me introduce it to you.
****
I spent only two years of my life at the age of five and six in a kindergarten attached to the church.
It seems that my parents chose it just because it was the closest to home.
After graduation, I stopped going to church.
I became an elementary school teacher, which had been my dream since childhood,
and married my wife whom I met as a colleague, and we soon had a baby.
However, on the day of her regular prenatal checkup, the doctor suddenly told her that the baby
in the womb had a serious disability. As soon as I heard this, I could no longer rejoice in the birth of my child.

I was confronted with my own ugliness and true nature, and continued to suffer helplessly.
One day, while I was at the bottom of my life, something completely strange happened:
the thought of going to church suddenly came into my mind.
The next day, I took my wife to a church I hadn’t been to in over 20 years, and heard the words of the Bible
from the pastor (Yoshida, who we had invited to the special evangelism service in 2011).
My heart trembled at the thought that “God's joyful gaze” was pouring out on the life in my wife’s womb,
and that “God’s unchanging promise” was given, which He, not my wife and I, would carefully holds.

I also realized that “God’s joyful gaze” and “God’s unchanging promise” had been delivered in the exact same way to me,
who could not rejoice in the life of my own child. I truly felt that it was okay to accept it as it was.
God’s plan, something that I had never thought of before, appeared before my eyes.
This life shone and lived for 28 days, and then went back to God, who brought me back to the Lord Jesus.
I was loved and forgiven, and here I am. I will continue to walk the path of God’s plan with everyone, just as I am.
・・・・ this is all that is written here.
****
Now, Pastor Mizokami also told us about what happened after he baptized us.
After baptized, he continued to go to school as a teacher, but gradually lost his balance of mind.
He could no longer stand in front of the children at the elementary school and had to take a long sick leave.
On weekdays, when he was alone at home, he felt an unbearable fear come over him.
He went to church to rest when this happened.
When the pastor was away and the church was closed, the church members invited him to come to their house and sleep.
Pastor Mizokami said of those days,
“Sunday service was my only support. But I didn’t have the energy to sit on a chair.
I was lying down in the back of the chapel from start to finish.
The people of the church took me in without saying a word.
The church was a cradle for me. I was like this for three years.”
Seeing him like this, his wife said to him,
“Be yourself. Even if you quit teaching, it is my greatest wish for you to stay as you are.”
Realizing that it was okay to let go of his burden, he quit his job as an elementary school teacher.

After a while, he rented the church’s education center and created a group called “Trip ― Children’s Place”.
It is a place where children who cannot go to school or who are on their way home from school can drop by.
He spent time with the children there.
He said of that time, “I couldn’t smile for a long time. But even if I can’t smile,
that’s just me. I am who I am. These were undoubtedly the words of Jesus speaking to me. I always feel
Jesus near me, loving me just the way I am, through my illness and through my children. That makes me happy.”

Pastor Mizokami was just a man with sadness and despair.
He was called by the church.
At the time, Pastor Yoshida had announced that he was stepping down as pastor due to his advanced age.
Kurume Araki Church was holding a study session to invite his successor.
The church decided to invite Pastor Mizokami as the next pastor.
The church told him the following:
・We have decided to send out a seminary student from our church and ask him to be our pastor.
・And the church members decided that they wanted you to become a pastor.
・We will be responsible for living expenses and school fees. Go to seminary and learn.
Pastor Mizokami was surprised at the sudden offer, but he accepted it, went to seminary,
graduated, and became the pastor of a Church.


Pastor Mizokami was in the midst of sorrow and despair.
However, in the midst of worship and church fellowship,
He was gradually given a new strength and words, received God’s call, and answered it.

We are now entering a new era of our church.
And now, I believe that each one of us is receiving a calling.
God is saying to us, “Stand up,” sending us the Holy Spirit, and giving us His words.
I want to thank God for that.
As we have done in the past, we hope that we will be determined to respond to God’s call.in the present as well.
Give thanks and pray.







日本バプテスト連盟 東広島 緑の牧場キリスト教会 (みどりのまきばきりすときょうかい)

日曜礼拝メッセージ
Japan Baptist Convention  Higashi-Hiroshima city Green Pasture International Christian Church
http://midori.church.jp



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