緑の牧場キリスト教会 -みどりまきば-


 あなたに命をあたえておられるかみさまは、あなたにどうしても知ってほしいと願っておられることがあります。

 それは…
   あなたの父なる神さまはあなたを全く受け入れ、
   ありのままのあなたを大切に思い、愛し、
   どんな時でもあなたのそばにおられる、 ということです。

      この福音を心を開いて受け入れられませんか? 
      あなたの人生はさらに自由に、さらに温かく、さらにいとおしいものとなり、
      それは周りの大切な人々にもすばらしい影響を与えることでしょう。


 その父なる神さまを礼拝するためにあなたの みどりのまきば にどうぞおいでください。
 お待ちしています。



 
   
東広島 成長の印 緑の牧場教会についてご紹介いたします
       
-初めての方はこちらをご覧下さい-
  東広島みどりのまきばキリスト教会 成長の印 イベントのご案内です。クリックしてご覧ください
  2020年8月更新
  東広島市緑の牧場キリスト教会 成長の印 最近の歩みを写真でごらんいただけます
   ここをクリックしてどうぞごらんください
  2020年3月更新
   東広島 緑の牧場キリスト教会 愛初めての方に、「どうぞ心配しないで…」
   ひとりひとりの生きがいとご成長に
        少しでも貢献できれば…と願っています。
   キリスト教について知りたい方のために
        とても良い教材とクラスを用意しています 
  ↑ お知りになりたい事柄を クリックしてください
 
 
    スマートフォン・携帯の方はこちらでごらんください・・・ http://habommm.wixsite.com/midorinomakiba 

緑の牧場キリスト教会
Higashihiroshima city midorinomakiba Church  広島県東広島市西条町田口2799
東広島教会チャペルは、東広島市 広島大学 (広大)のそばにあります 
 
 緑の牧場キリスト教会の 新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)についての対応

Zoom (インターネット)を通して、楽しみながら、共に歩みつづけています。 Come and Join us ! 

6月12日(日)礼拝後に、教会のメンバーで、これからの礼拝について話し合いました。

その結果、

● これからは徐々に礼拝堂での礼拝に重点を移すことになりました。
   ただし、Zoom礼拝も並行して、来年3月までは続けます。
    その後のことについては、その時に話し合って決めることになりました。   
    しばらくZoom礼拝は続きますので、どうぞこれからもご利用ください。

● 教会は、礼拝堂と多目的ホール(Zoomとテレビを使います)の二か所で礼拝できるようにいたします。
   両方で、30名分のイスを用意いたします。
    席が限られていますので、様子を見ながら、礼拝堂での礼拝を復帰してゆきます。
    そのために一応、以下のような優先順位をつけて段階的に復帰してゆきます。
     1.Zoom礼拝をしない方・Zoom礼拝ができない方
     2.礼拝奉仕者
     3.一般礼拝者、です。
    礼拝堂の模様はその都度、お知らせいたしますが、
    礼拝堂で礼拝したいと思われる方々はどうぞご参加ください。

● 熱があったり、体調が優れない方は参加を控えてくださいますようにお願いいたします。

現在は…

       1) 礼   拝 
        … 第一礼拝 日曜日9時30分から 会堂
                 … 第二礼拝 日曜日10時30分~ 会堂+多目的ホール+ Zoom
      2) 分級礼拝           … 主日礼拝後      会堂+多目的ホール+Zoom
     3) セルグループ          … 週日           家庭+教会+Zoom
    4) 聖書教育誌を学び、祈る会  … 水曜日19時30分~  Zoom
   5) 聖書を読んで祈る会       … 木曜日10時~    教会+Zoom
    6) 聖徒会(信徒会)        … 第二日曜日礼拝後
     7) 学び会 … 
      8) マイルーツクラス      … 希望日時 教会+Zoom 

 に
参加することができます

     
   
礼拝の中でみんなで挨拶するとこのようになります      礼拝の途中はこのようなイメージです
                                           前に透明のスクリーンを設置しています。

 Zoomでの礼拝に参加を希望される方は、まずご連絡ください。
   電話 082- 425- 5454です。
   しばらくの期間、牧師とお話する機会をください。
   その後、ID パスワード(定期的に変えてゆきます)をお伝えできると思います。

  

小グループ、祈り会、執事会
  教会にとって、小グループの深い交わり、聖書研究祈り会、
  執事会や信徒会、学びの時、などはとても大切であると思います。
  
それぞれの家々に居ながら、Zoomを通して、深い話し合い、交わりができます。

 この機会に、
  キリスト教入門クラス マイルーツクラス をオンラインで受講されませんか? 

  きっと新しい世界が開かれるのではないかと思います。
  無料ですし、途中でやめることもできます。 
  終了後に何かを強制することもございません。どうぞご安心ください。

     お互い、適切な距離、うがい、手洗い、顔洗い、に気を付けましょうね。


  私たち緑の牧場キリスト教会は…
 
 私たち緑の牧場キリスト教会は…


正直で誠実であることを求めます。
 日進月歩のキリスト教神学を初めとして、様々な学問の成果を尊重し受け入れます。
 借り物の自分で飾ることなく、正直に自分(たち)と向き合い、誠実に歩みます。

・聖書は教会というコミュニティから生まれました。
 それゆえに、聖書を個人で読むことも大切ですが、複数で読むことを大切にいたします。
 牧師や神父が話をして他の人は聞いているということではなく、
 自由な対話による聖書の解釈の深まりを求めます。
 自分の頭と心で考え、聖書から気づきを与えられたり、わからないことを話し合ったり、
 それぞれの意見を聴き合ったりすることで、さらに聖書の言葉が生きてくると信じています。
 イエス様に支えられ導かれながら丁寧に生きてゆきます。

・情報はできる限り公開し、信用と信頼関係を築くことを大切にいたします。
 個人的な情報は公開しませんが、それ以外の教会の活動や会計などは原則公開します。
 そして、信用と相互の信頼関係を築くことを大切にいたします。

・民主主義的な教会運営を守ります。
 民主主義が形骸化する現代の流れの中で、私たちは共に話し合い、共に決めてゆくことを大切にしてゆきます。
 一人ひとりの意見や考えを尊重し合うことにより差別を無くし、多様性の中にも一致を見出し築くために努力します。
 強制することを退け、それぞれの自主的な教会形成参加を促します。

・弱い立場の人を大切にし、支え合うコミュニティを作ります。
 弱い立場の人々を大切にし、人が孤立・孤独化する中で、心と存在を支え合うコミュニティを作ります。

・暴力を無くし、安全な場所を作ります。
 バプテストは上下関係がありませんので、ハラスメントが発生しにくい集まりであると思いますが、
 それでもなお私たちは暴力を無くすように努力します。
 バプテスト連盟の中には「ハラスメント防止相談委員会」があり、利用することができます。

・個人の存在の価値を確認し合います。
 不安、価値喪失、自信喪失する中で、一人ひとりの存在の価値を認め、関係を築き、愛し合う社会を築くために努力いたします。
 「それでも人生はすばらしい。人生はうつくしい」と言っていたいと願います。


私どもバプテストは、世界のプロテスタントの代表的な教会です。
 私どもはバプテスト派の教会です。
 そして、他のキリスト教のさまざまな教派や団体とも親しく交わり協力し合っています。
 ただし、ものみの塔(エホバの証人)・末日聖徒イエスキリスト教会(モルモン教)・
 世界基督教統一神霊協会(統一教会・原理運動)・オウム真理教、とは本質的に(特に中心部分において)異なっています。
 

 
 
キリスト教ABC「マイルーツクラス」

   キリスト教ABC「マイルーツクラス」は新しくなりました。 
     ここをクリックしPDFファイルでご覧ください。



 緑の牧場キリスト教会 中長期計画 (レインボー計画)
 
  緑の牧場中長期計画(2015年~2022年 レインボー計画 100 KB)

    をご覧になりたい方は
 クリック してください。
    < 
rainbow-plan.pdf ファイル > のダウンロードが始まります。
    そして、いっしょにすばらしい夢のある人生を歩まれませんか?
    Come and Join us !

    ***********************************
   図をご覧になりたい方はこちらの図をクリックしてください。pdfファイルで見ることができます。

    
 
 聖書日課
     聖書日課 をダウンロードされる方は下の図をクリックしてください。
     ダウンロードが始まります。 


  

 現在のものは…2020年11月~ のものです



 教会からクリスマスプレゼントがもらえるクイズ

1)星の中に三角形はいくつあるでしょう?





 

2)円柱型のクリスマスケーキに三回ナイフを入れるだけで八等分にするにはどうしたらよいでしょうか? 
 

3)それぞれプランターに入った小さなもみの木が10本あります。
これを5つの列に、しかもそれぞれの列に4本ずつ並べたいと思っています。
どのように並べればよいでしょうか? 
 
×10本


☆プレゼント
上の1から3に答えて応募してくださった方、先着10名さまにクリスマス絵葉書をプレゼントいたします。
教会のメイルアドレス宛(このページの一番下にあります)に、
1から3のお答え、お名前、郵便番号、ご住所を書いてお申し込みください。 
これらのいただいた情報は、プレゼント終了後に消去いたしますのでどうぞご安心ください。
またクイズの答えは、クリスマスが終わった後にこのページ上に掲載いたします。 
 

おまけの問題

ぶどう酒が口まで入った10リットルのビンと、
何も入っていないカラの3リットル、同じくカラの5リットルのビンがそれぞれ一本ずつ計3本あります。
この3本のビンを使って5リットルのビンに4リットルをはかって入れたいのですが、
どのようにしたらよいでしょうか?



 
  2020 年 今後の予定 どの集会にもあなたを歓迎いたします。どうぞご参加ください。
 
 
 【月】   

 「境界線(バウンダリー)と傾聴の学び」をいたします 

人間関係を築く境界線(バウンダリー)と傾聴の学びをいたします。

無料ですが、教科書が必要です。 各自、ご用意ください。『境界線』地引網出版 です。参加されたい方はご連絡ください。



・・・ごめんなさい。COVID-19感染防止のため、しばらくお休みいたします。 

 フラワーアレンジメント のページ を更新いたしました


 上の写真をクリックしてくださいませんか?  Flower Arrangement 教室 のページに行きます。

 いろいろなところで開かれていますが、教会では、月の第三土曜日午後1時30分~しています。
 ただ、日時を変更する場合もありますので教会にお尋ねください。
 

 
 
 

 中学生、高校生のクラス   (みどりのまきば Zoom)

~~ 今までに緑の牧場に来たことのある中学生、高校生のお友達へ ~~

■ 今
は、 「時間を上手に使う人生 シリーズ」「ストレスを上手に扱う方法 シリーズ」をしてきました。

 今回は、「
心と体の健康 シリーズ」をいたします。 
 
 人間の体は37兆ものさまざまな細胞からできています。それは内なる宇宙ですね。

 自分の心と体について知りましょう。 そして自分の体を大切にし、他の人の体も大切にしたいですよね。

 いっしょに話し合い、感動し合いましょう。 あなたも加わってください。またご意見をください。

 それでは連絡を待っています。




 合唱 Together 

 月に二度位の割合で練習しています。

 けれども現在は、COVID-19感染防止のため、休止しています。

 でもまた、いつか再開します。参加されたい方はまずご連絡をいただけますでしょうか?

  


 

  下はこのサイトの一覧です。   左の項目クリックしてくださると見ることができます。   どうぞゆっくりごらんください。

 緑の牧場キリスト教会

緑の牧場教会について 初めての方は どうぞこちらをごらん下さい

●牧師から ごあいさつ 牧師からあなたに一言ごあいさつを

●緑の牧場教会のビジョン 三つの愛 と 人生のダイヤモンド

私たちが大切にしている概念 私たちが大切にしているかんがえがあります

●バプテスト 私どもは世界中で信頼されているプロテスタントの教会です

●教会Q&A ご質問を歓迎いたします。

●地図 (map) 教会の場所(東広島にあるんですよ)

  ●カルト宗教とキリスト教 カルト宗教との違いについて 
     
●セルグループ 聖書に記されている教会をめざしています
セルグループとは? セルグループって?
セル教会ガイドプック 私どもが翻訳した本の紹介(セル教会)
トレーニングマニュアル 私どもが翻訳した本の紹介(セルリーダー)
セルグループ/私たちの場合 緑の牧場でのセルの始まり
セル感謝礼拝メッセージ セルのことが少しはご理解いただけるかもしれません
セル感謝礼拝スライド 感謝礼拝の時のスライドです
セルグループ国際大会 下の二つのサイトをごらんください
報告:酒井牧師 シンガポールセル大会の模様
報告:南原姉妹 シンガポールセル大会の模様

●私たちはこう考えます 私たちの言葉
信仰告白 私たちの信じていることは…
親と子(子育て) 親子の関係
子どもの人権について 子どもと共に
世界の飢餓について 世界に心を開きたいですね
聖書の終末観 終末(世の終わり)は恐くはありません
なぜ人を殺してはいけないのか? なぜ人を殺してはいけないのでしょうか?
敗戦60年にあたって 声明 日本バプテスト連盟 第51回定期総会
    時間の効果的な使い方  中学生・高校生 

●中国四川省大地震支援報告 支援のご報告
     
  ●東日本大震災支援報告 日本バプテスト連盟の活動と支援のご報告

東広島 緑の牧場キリスト教会東広島 教会 ビジョンセルグループ緑の牧場キリスト教会 酒井牧師東広島 緑の牧場キリスト教会 私たちの考え東広島 緑の牧場キリスト教会 地図



   キリスト教について

●キリスト教ABC -インターネットで学ぶ- 聖書のメッセージがよくわかります
01 私たちの神様 7Mb pdf 神様の愛?
02 イエスキリスト 6.4Mb pdf イエスキリスト・十字架と復活?
03 聖霊なる神様 5Mb pdf もう一人の主、慰め主
04 人間 11Mb pdf 人間の価値と救い
05 福音と信仰 10Mb pdf 福音? 信仰?盲信ではなく…
06 教会 2.5Mb pdf 教会とは
07 聖書 5.6Mb pdf 聖書 隠れたベストセラー
08 祈り 3Mb pdf 祈りは天国の祝福を開くカギ
09 礼拝 1.8Mb pdf 礼拝の意味は
10 賜物と奉仕 4Mb pdf 成長のカギ (内容が教会員向けです)
11 感謝と献金 4Mb pdf 感謝 ささげもの (内容が教会員向けです)
12 伝道  4Mb pdf 伝道は愛・アイ・あい (内容が教会員向けです)
13 バプテスマ 8Mb pdf 洗礼 バプテスマ
14 バプテスト 3.6Mb pdf バプテスト?
 ご質問に答えて どうぞご質問ください(現在、リンクがありません)

          ●「キリスト教ABC」を、ヤッフーメッセンジャー あるいは スカイプで受講を希望される方、
             詳しいことをお知りになりたい方は
 までご連絡下さい。
●聖書のことば 聖書の中から少しだけご紹介…

●マンガ聖書のお話
ほうとう息子のたとえ話 神様ってどんなお方?
種は100倍に 神様の言葉が心の中に蒔かれると…
敵を愛せよ 武田くんと上杉くんの物語
ポーじいさんと小さなカタツムリ どうしておじさんは小さくなったのかなぁ?
海をわたった侍 十字架は私のために
バベルの塔 こ と ば … 
あなたこそ神の子キリストです 苦難の嵐の中にいても大丈夫だよ
最も大切なものは マルタとマリヤさん
幸せな人生? 彼の人生は祝福されていたのかな?
祈りの力 例えば、祈りの力って、
クリスマスプレゼント 本当のクリスマスプレゼントは
復活は事実なの? 復活はあったんだよ
宝物 あなたの宝物は?


●クリスチャンになるには どうしたらクリスチャンになれるの?

●7つの救い 信じると与えられる7つの救い

●クリスチャンの成長 クリスチャンは成長してゆけるので楽しいのです

●体験談 (あかし集)  信仰の言葉・体験談集
以前私はエホバの証人でした… (Kさん)
創造の神様を讃美いたします (Bさん)
主の祈りのような生活を (Bさん)
主は尽きることのない喜びと力の源 (Eさん)
愛と恵を受けて (Yさん)
分かってきました (Mさん)
Mテレサの施設を訪ねて (Cさん)
大変な時こそチャンス (Nさん)
神様が与えてくださったもの (Mさん)
主に出会って (Sさん)
性的な清さの領域においても (Cさん)
学校に行けない子どもたち 不登校(登校拒否)について 
ピュアな光 臨死体験 (Wさん)
少年少女大会に参加して (Sさん)
神様の無条件の愛とゆるし (Bさん)
ルワンダを訪ねて (Sさん)

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 いろいろな集まり (地域の方々を愛し、地域の方々に仕える教会として)

●ニュース イベント イベントの予定など

●集会案内 ・楽しい礼拝 ・セルグループ
・聖書研究祈りの会 ・子ども教会学校
・マイルーツ ・マイツリー
・韓国語クラス ・フラワーアレンジメント
・合唱 ・結婚カウンセリング
・親子関係講座 などのご案内
  ~あなたもぜひ参加してみてください~


●礼拝 (Service) あなたもどうぞ (英語バイリンガル、あるいは英語原稿あり)
Higashi Hiroshima Church, bilingual service
礼拝のプログラム 日曜日の礼拝の具体的な内容

       日曜日 9時15分~ 第一礼拝
       日曜日10時30分~ 第二礼拝
       土曜日夕6時45分~ 夕礼拝
…教会学校教師、静かな礼拝
…一般の方はこの礼拝にご参加ください。
…日曜日に礼拝できない方のために


●冠婚葬祭 結婚やお葬式について
結婚式を教会で挙げたい 教会の結婚式 Chapel Wedding
結婚式の進行 式の進行の模様
葬儀について 教会でのお葬式
葬儀に参列される方のためのQ&A 参列される方のために

●合唱 Together あなたも賛美歌合唱(コーラス)の輪にどうぞ
 初心者も歓迎です。


  ●韓国語講座 (ハングルクラス) 韓国語は楽しいですよ。 (現在、初心者の方
 の募集はしておりません。ごめんなさい)
 
   
  ●フラワー アレンジメント教室 フラワーアレンジメント(お花による装飾)教室です 
     
●クリスマスとイースター
クリスマス クリスマス メッセージとごあんない
 
イースター イースター メッセージとごあんない

東広島 ニュース東広島 結婚式東広島 クワイヤ東広島 緑の牧場キリスト教会 青年会東広島 イースター




 
 教会の歴史・アルバム
  ●教会のミッションステートメント みどりのまきばのミッションステートメントを
オリジナルソングと共にYou Tube で紹介しています。
     
●あしあと (アルバム ↓) 感謝のご報告
    2018年感謝の恵み  7年計画の4年目 
    2017年感謝の恵み  7年計画の3年目 
    2016年感謝の恵み  7年計画の2年目 
    2015年感謝の恵み 7年計画 (みどりのまきばレインボー計画) 開始 
    2014年感謝の恵み  いただいた夢に向かって 
    2013年感謝の恵み  教会は主のもの、それゆえみんなのもの 話し合って一歩ずつ 
    2012年感謝の恵み  地域に仕える教会として 
    2011年感謝の恵み  学びの多い一年でした 
    2010年感謝の恵み  いつも喜んでいなさい 喜びってな~に
    2009年感謝の恵み  教会の使命を意識して 
    2008年感謝の恵み  和が広がる 
    2007年感謝の恵み  ミッション旅行 野外礼拝 外国人留学生と 
    2006年感謝の恵み  対人関係を学ぶ 結婚について学ぶ 
    2005年感謝の恵み  心の病を理解する 子どもたちの合宿 
    2004年感謝の恵み  セルグループ カンファレンス バプテスト大会 
    2003年感謝の恵み  セルグループ、そしてセルグループ Happy 
    2002年感謝の恵み  セルは人を大切にする愛を育てる場 
    2001年感謝の恵みつづき  東広島市民クリスマスで合唱トゥゲザーが発表 Oh Happy Day ! 
    2001年感謝の恵み  韓国料理大好き 
    2000年感謝の恵み  納骨堂設置 若者が育っています 
    1999年感謝の恵み  シンガポール・セルグループ・チームを迎えて 
    1998年感謝の恵みクリスマス  かわいい子どもたち キャロリング 
    1998年感謝の恵み  セル教会ガイドブック 出版しました 
       
●教会の歴史 教会が大切にしてきた歴史

●教会の建築 奇蹟と祈りと奉仕の喜びによって建てられました

●東広島市のご紹介 東広島市を簡単にご紹介します

東広島 緑の牧場キリスト教会 感謝の報告東広島 緑の牧場キリスト教会 歴史東広島 2×4 建築高屋 子ども会 緑の牧場中四国 バプテスト大会東広島 緑の牧場キリスト教会 inde

 さらに…

●リンク リンク集です
   
 
  ●お勧めの教会   
   札幌バプテスト教会 緑の牧場出身の石橋大輔牧師のいる教会です。
ぜひ、お訪ねください。
   ライフ・ツリー・クライスト・チャーチ 緑の牧場出身の酒井信牧師のいる福岡市内の教会です。
ぜひ、お訪ねください。 

●更新記録 更新記録です

●ゲストノート (掲示板) どうぞ自由にお書き込み下さい

●メイリングリスト 加入  メイリングリストに入りませんか?無料です

結婚・すばらしい夫婦となるためにシリーズ
(男女の考え方の違い・心のすれ違い?など№1-№55)
メンバーのみ。
公開はしていません。

  ●「みどりのまきばだより」最新号 教会発行伝道誌「みどりのまきばだより」の最新号ファイル
     
●おまけ 牧師のプログ 個人的なものです。 礼拝メッセージ・牧会理念・
ミッションステートメントなどを掲載しています。

東広島 緑の牧場キリスト教会 教会リンク東広島 緑の牧場キリスト教会 更新歴


Jesus is alive
 

東広島 教会


東広島 教会

東広島 日本バプテスト連盟 緑の牧場キリスト教会 みどりのまきばキリスト教会
Japan Baptist Convention Higashihiroshima Midorino Makiba Christ Church







 地震について、どうしたら良いか、各国の言葉で書かれています。
  外国のお友達に教えてあげてください。

  If your friend is staying in Japan. Please forward this information
  Manual: Japan earthquake how to protect yourself

   ここですJapan earthquake how to protect yourself … http://nip0.wordpress.com/

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緑の牧場キリスト教会のミッションステートメント ソング

○下のYoutubeの動画は、「緑の牧場教会 の ミッションステートメント」 を歌ったものです。

 写真は少し古いものです。音声が出ます。

 クリックしたらご覧になることができます。

 どうぞご覧ください。


  https://www.youtube.com/watch?v=8sCaQQssKHk&feature=youtu.be





***** 今週の礼拝メッセージ 日本語 ******

みなさま、どうぞ教会においでくださって、ごいっしょに礼拝をおささげされませんか?
すばらしい祝福の時となると思います。

ただ、この欄は、どうしても物理的に礼拝に参加できない方のために用意されたものです。
ただ、当日になると、お話はずいぶん変わりますので、なるたけ礼拝にご参加ください。

  新型コロナウイルスが収束するまでの間、Zoomでライブ礼拝 をしています。
ただ、パスワード+入室前のチェック、という二重のセキュリティ対策をさせていただいております。
希望者は牧師にご連絡ください。しばらくの間は、牧師と話をする期間を設けさせていただきます。

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20201122 苦しい時の神頼み ピリピ1章3-6節

■お詫び
おはようございます。
今日は、お詫びを申し上げることから始めなくてはなりません。
私は、先週と先々週の礼拝メッセージの中で、NHKの朝のテレビ小説エールについて少しご紹介いたしました。
その時、主人公の古山裕一が映画「長崎の鐘」の主題歌を作るために
作者の永田武を訪ねた場面についてお話しいたしました。
そのことを緑の牧場だよりにも書いたのですが、緑の牧場だよりを一緒に作っているY兄が
「ご存知かもしれませんが朝ドラの脚色が入っているようですね。」と控え目に教えてくださいました。
主人公古山のモデルとなった古関さんが軍歌を作ったことについて
どのように反省したかについてはいろいろな意見があるようですが、彼の作曲活動が留まったということは実際にはありませんでした。
また、古関さん自身が「長崎の鐘」の主題歌を作るために永井博士に会いに行ったということもありませんでした。
間違ったことをお伝えしてもうしわけありませんでした。
お詫びいたします。

■「苦しい時の神頼み」
さて、今日は、ピリピ人への手紙の最初の箇所をごいっしょに考えながら、神様に礼拝をおささげしたいと願っています。
苦しい時の神頼み、という言葉があります。
何も問題のない時には神さまのことを忘れているのに、何か困ったことが起こった時
、一所懸命に神さまに助けを求める、という人々の古くからの習慣をやや椰愉しながら言い表した言葉です。
そして、このような信仰のあり方を非難する人は少なくありません。
普段は神さまを無視したような生活をしているのに、苦しい時だけ助けてもらおうというのは虫がよすぎる。
苦しい時の神頼みのような信仰は、いわゆるご利益信仰であって本当の信仰ではない。
私も、確かにその通りであると思います。
しかし自らを振り返りますと、私はいつも神頼みをしています。
何かあると、「おとうさん、力を貸してください。おとうさん、このことは任せました。」と一人でブツブツ言っています。
それはきっと私だけではないと思います。
教会に集っている神の家族のみなさんも、神頼みをしていますね。
普段から神頼みをしている。それはとても良い状態だと思います。
そして、そのような方々は、しっかりと自立した生き方もされています。
神様に作られ、愛されている人間として、非常に健康的であると思います。

■神様に助けを求めるしか無い時がある
ただ、普段はそのように神様に信頼して生きていなくても、苦しい時には「神様!」と
祈る人もいるだろうとおもいますし、
それはそれでも良いのではないかと思っています。
一生に何度かは、人間にはどうにもならない苦しい現実というものが起こって、
普段頼りにしている自分の力や能力や人間関係がまことに頼りないものであることに
気づくこともあるのではないかと思います。
そのような状況に立たされた時、ある人は他のすべては頼りにならないけれども、
もしかしたら神様が自分を憐れんでこの苦しみが救ってくださるのではないかと
一縷(いちる)の望みを託すこともあるのではないでしょうか?
そのように考えるなら、苦しい時に神に頼るというのはごく自然なことのようにも思えます。

■イエス様の思い
信仰は、日常生活の中で味わう苦しみを持ち出すことのできないようなきれいごとの世界ではありません。
むしろ、イエス様と共に生きる信仰は、苦しい時の神頼みを積極的に肯定しているようにさえ思います。

例えば、イエス様は、病気を治してもらいたいとねがって集まってくる人々を快く迎え、気前よく癒されました。
マルコ福音書2章17節では、「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。
わたしは正しい人を招くためではなく、罪人を招くために来たのです。」と言われています。
この場合の病人というのは、魂の病人のこと、自分の罪に苦しんでいる罪人のことだけではなく、むしろ実際の病人のことでもあります。
イエス様は病人を招くために私は来た、と言われたのです。

イエス様の弟子のパウロの場合はどうでしょうか?
2コリント1章8-9節ではこのように書いています。
「兄弟たちよ。私たちがアジヤで会った苦しみについて、ぜひ知っておいてください。
私たちは、非常に激しい、耐えられないほどの圧迫を受け、ついにいのちさえも危くなり、
ほんとうに、自分の心の中で死を覚悟しました。これは、もはや自分自身を頼まず、
死者をよみがえらせてくださる神により頼む者となるためでした。」
ここでパウロは、「私は、以前は自分自身を頼っていたけれども、
死の危険が及ぶに及んで、神様を頼むようになった」と告白しています。

いざという時に絶望に打ちひしがれるか、それとも神様に頼るか、というのは重大な分岐点のように思えます。
苦しい時に神頼みができるということは、良いことではないでしょうか。

■父なる神様は私たちのすべてに深い関心を持っておられる
父なる神様は、私たちに関心を持ってくださっています。
父なる神様は、私たちの食べ物や着る物や住む所にも関心を持っていてくださいます。
しかも特に、誰からも助けてもらえないような人々に対して強い関心を向けておられると思います。
父なる神様は私のことを本当に心配していてくださっている。
父なる神様は本当に優しいお方である。
そのように知った人は生き方が変わってゆきます。

■神様のご配慮を知った人は、他の人にも心が向くようになる
父なる神さまはこの私に関心を注いで下さるということを知った喜びと感激は、
自分と同じように苦しんでいる人や悲しんでいる人に心を向ける原動力になるのです。
自分が愛されていることを知った者は、他人を愛することに心が向いてゆくのではないでしょうか?
今までは、他人の抱えている困難に関心を示さなかった。しかし今後は、共に荷を担おうとする生き方を選ぶようになります。
自分のことだけが関心で神頼みしていた人が、他の人々の抱えている問題についても神頼みするようになります。
この変化は決して小さな変化ではありません。
人の一生の根本的変化です。

■パウロの他の人のための祈り
今日の聖書の箇所3節と4節でパウロは、「私は、あなたがたのことを思うごとに私の神に感謝し、
あなたがたすべてのために祈るごとに、いつも喜びをもって祈っている」と言いました。
彼の祈りは自分のための祈りではなく、「あなたがたのため」の祈りでした。
パウロは他の箇所でも祈りにふれていますが、そのほとんどは他の人々のための祈りです。
パウロをこのような生き方へと動かしたのは、「人が救われるのは律法の行ないによらず、
キリストを信じる信仰によるという」、彼に新たに与えられた確信でした。
言い換えれば、人が自分自身について心配するよりもはるかに徹底して父なる神様がその人のことを配慮してくださっているという確信です。
パウロはこの事実に動かされて、自分も同じように他の人のために仕えることを志し、伝道者となりました。


■希望を持ちつつ喜んで生きる者になる
そのような生き方を始めたパウロは神様のご計画についても目を開かれました。
6節にこう書かれています。「あなたがたのうちに良い働きを始められた方は、
キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださることを私は堅く信じているのです。」
私たちは将来を望みつつ、喜びが与えられています。
それは例えば、就職先の決まった学生が、就職前にすでに喜んでいるような喜びです。
婚約した男女が、まだ結婚していないのに、今すでに喜んでいるような喜びです。
神様が将来くださる喜びをキリスト者は確信しつつ、今すでにその喜びを味わいながら生きることができるのです。

今、私たちはさまざまな苦しみや困難を負っています。特に、コロナから起因するさまざまな苦しみがあります。
でも、私たちの間に良い働きを始められた父なる神様がおられます。
そしていつか、その父なる神様がその働きを完成させられる日が来ます。
だからこそ、私たちは今も喜びを持ちつつ生きることができるのです。
感謝してお祈りいたします。



Apology
Good morning.
I must begin today by offering my apologies.
In my worship messages last week and the week before last, I gave you a bit of an introduction to NHK's morning TV novel Yale.
At that time, I told you about the scene in which the main character, Yuichi Koyama, visits the author,
Takeshi Nagata, to compose the theme song for the movie "The Bell of Nagasaki.
I wrote about it in the evangelistic newspaper "Midorino Makiba Dayori",
and Mr.Y, who is working with me on it, told me modestly, "As you may know, there's an adaptation of the morning drama, isn't there?"
There are various opinions about how Koseki, the model for the protagonist Furuyama,
regretted writing a military song, but it is not true that his composing career was ever suspended.
Nor did Koseki himself go to see Dr. Nagai to write the theme song for "The Bell of Nagasaki".
I am sorry for telling you that, I was wrong.
I apologize for this mistake.

God's help in hard times
Now, today I would like to worship God as we think about the first part of Philippians together.
There is a passage in the Bible that goes, "Ask God for help in hard times."
It is a somewhat amusing expression exposing the old custom of people forgetting about God when nothing is wrong,
but when something is wrong , they seek God's help as much as they can.
And there are many who condemn this kind of faith.
It's too selfish to ask God for help only when you are in trouble, when you are usually ignore him when you are living a good life.
Beliefs such as "Asking God for help in hard times" are so-called beliefs of benefit and not real faith.
I also think that this is true.
But when I look back on myself, I am always asking God for help.
Whenever I had a problem, I would say, "Father, please give me strength. Father, I've left this matter to you.
"Father, I'm leaving this matter to you," I say to myself.
I'm sure I'm not the only one.
All the members of God's family who gather in the church are also asking God for help.
I'm usually asking God for help. I think that's an acceptable situation.
And some people are living a solid, independent life.
As human beings, who are created and loved by God, I think that is very emotionally very healthy.


Even if people don't usually live their lives trusting and believing in God like that, often when they are in pain, they say, "God!"
And there will be those who pray. I think that's okay too.
At some point in our lives, a painful reality arises that is beyond our control, and we realize that our powers, abilities,
and the relationships on which we normally rely are really unreliable, don't they?
When faced with such a situation, some people may not be able to count on everything else,
but hope that maybe God will have mercy on them and He will save them.
In that light, it seems quite natural to turn to God in times of distress.

Faith is not a pretty world where we cannot bring up the suffering we experience in our daily lives.
Rather, faith in living with Jesus even seems to actively affirm our reliance on God in times of suffering.

For example, Jesus graciously welcomed those who gathered to be cured of their diseases and healed them generously.
Mark 2:17 says, "It is not the strong who need a doctor, but the sick. I did not come to invite the righteous, but sinners."
The sick in this case are not only the sick of the soul, the sinners who are suffering from their sins, but rather the actual sick.
Jesus said, "I have come to invite the sick."

What about the case of Jesus' disciple Paul?
2 Corinthians 1:8-9 says, "Brethren. I want you to know about the suffering I encountered in Asia.
I was oppressed so severely, so intolerably, that at last even my life was in danger, and indeed,
I was prepared to die in my heart. This was so that I would no longer depend on myself, but on God, who raises the dead."
Here Paul confesses, "I used to rely on myself, but when I was in danger of dying, I asked God."

There seems to be a critical juncture between being overwhelmed by despair and relying on God in times of crisis.
Isn't it a good thing to be able to ask God for help in times of trouble?

God the Father is interested in us.
He is also interested in our food, our clothes, and where we live.
And I think He is especially interested in those people who don’t have anyone to help them.
God the Father is really concerned about me.
God the Father is really kind.
People who know this will have their lived changed.
The pleasure and inspiration of knowing that God the Father is interested in me will motivate me
to turn my heart to others who are suffering and grieving just like me.
Those who know they are loved will turn their hearts to love others, won't they?
A person has never shown any interest in the difficulties others are having..
But that person will now choose to live with others and try to carry the burdens of others.
The person who was only interested in himself or herself and asked God for help will now ask God for help with other people's problems as well.
This change is not a small change.
It is a fundamental change in a person's life.

In verses 3 and 4 of today's Bible verse, Paul said, "I give thanks to my God for every one of you, and every time I pray for you all, I pray with joy.."
His prayer was not a prayer for himself, but a prayer "for you".
Paul mentions prayer in other places, and most of his prayers are for other people.
What moved Paul to this way of life was his newfound conviction that "it is not by works of the law that men are saved, but by faith in Christ."
In other words, he was convinced that God the Father cared for him far more thoroughly than he cared for himself.
Paul was so moved by this fact that he became an evangelist, determined to serve others in the same way.

As Paul began to live that way, his eyes were opened to God's plan as well.
He says in verse 6, "I firmly believe that he who has begun a good work in you will complete it before the day of Christ Jesus comes."
We are given joy while hoping for the future.
It is the kind of joy, for example, that a student who gets a job offer is already rejoicing.
It is like the joy of an engaged man and woman who are already rejoicing now, even though they are not yet married.
Christians can live with the confidence of God's future joy, yet they can already enjoy it now.

Right now, we are suffering and suffering in many ways. In particular, there is a variety of suffering stemming from Covid-19 .
But there is God the Father who has started his good works among us.
And the day will come when God the Father will complete His work.
That is why we can still live with joy and hope.
Let us pray.








日本バプテスト連盟 東広島 緑の牧場キリスト教会 (みどりのまきばきりすときょうかい)

日曜礼拝メッセージ
Japan Baptist Convention  Higashi-Hiroshima city Green Pasture International Christian Church
http://midori.church.jp



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